【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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452: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/21(木) 22:11:08.25 ID:ZVFMbmDo0
「あぁっ!」

 抽迭と無関係に、激しく動くユリコの膣内に射精した。
 出しながらアスラは、尻を叩いた。

「ぁんっ♥ …何ですか、旦那さま…」

「交代」

「あぁっ!」

 ペニスを抜くと、帯を掴んで引き倒した。それからアカツキを助け起こすと、仰向けにひっくり返ったユリコの上に跨がらせ、言った。

「今度は、アカツキの番だ。仕返ししてやれ」

「えっ? えっと…ごめんなんしっ!」

 アカツキは叫ぶと、ユリコの胸元をはだけ、彼女の乳首に吸い付いた。

「んああぁぁっっ♥♥♥」

 今までで一番の声を上げ、ユリコがよがった。夢中で乳首を吸うアカツキのお尻をめくると、既にユリコの手でしっかりとほぐされていた。薄い茂みの向こうで、ぱっくり開いた穴に亀頭をあてがうと、ずいと奥に挿し込んだ。

「! あっ、旦那さまぁっ♥」

 アカツキは、アスラの動きに合わせて声を零す。小柄な彼女の膣穴は、アスラの肉棒を少し余らせ、それでも健気に締め付ける。

「あ、あっ♥ 突いてっ♥ 突いてっ、おくんなっ、あっ♥」

「はぁっ♥ はぁっ♥ …はむっ♥」

「ひゃぁんっ♥♥」

 乳首を噛まれ、嬌声を上げるアカツキ。小さな膣が、いよいよアスラに絡みついて離さない。

「はぁっ、出るっ」

「んぁっ♥ 出してっ♥ 孕ませて、おくんなましっ♥ …あぁぁっっ♥♥」

「出るっ」

 前後から責められ、うねる小さな膣に、たっぷりと子種を放った。



安価下コンマ(ユリコ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(アカツキ) ゾロ目で妊娠 および合計分体力消費
安価下3 次の相手とプレイ内容


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