【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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529: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/28(木) 20:54:26.37 ID:ut8zDSIb0
…

「あっ♥ あぁっ♥」

「妹が妹なら、姉も姉よ。ほれ、ここが良いのか無駄乳姉よ」

「ひっ、控えなさい! アマテ様の玉体を、そのように…し、失礼っ!」

「んんぅっ…♥」

 布団の上に座り込んだアマテラスを、後ろからツクヨミが抱きすくめ、ユィーキが前から乳を揉みしだく。ユィーキはアマテラスの寝間着をはだけると、白い肌をなぞり、茂みに指を突っ込んだ。

「くぅんっ♥」

「ほれ、ほれ…随分と具合が良いの」

「い、痛くないように、仕方なくですので…」

「ひゃぁんっ♥」

 ツクヨミが後ろから胸を掴み、乳首を指先でくすぐった。アマテラスは、細く小さな声で喘ぐと、おもむろにその手を掴んだ。

「…もう、よい…」

 2人の手を離れると、アスラのもとへよろよろと歩み寄る。それから、仰向けに横たわった彼の、上を向いたペニスを、裸の秘部で跨いだ。
 ゆっくりと、腰を落とす。

「んっ…ふっ…うぅぅ…んっ♥」

 熱く、ふわふわの膣がアスラを呑み込んだ。そのまま、ぎこちない動きで腰を上下に振る。

「んっ♥ …んっ♥ …はぁ、んっ♥」

「あああ…姉様が、娼婦のように、淫らな…」

「…汝も、用意せよ」

「え? …あっ♥」

 向こうで、ユィーキとツクヨミの声と、水音が聞こえてくる。
 アスラは、頭上でぽよんぽよんと揺れる、アマテラスのおっぱいを両手で掴んだ。

「ひぅっ♥ …ぁ、んっ♥」

 柔らかなアマテラスの膣が、きゅっと縮んだ。女の穴が絡みつき、ペニスを上下に扱くと、あっという間にアスラはその中で果てた。

「あ、あっ…うっ…」

「はぁ…♥ はぁ…んっ♥」

 ゆっくりと腰を持ち上げ、ペニスを抜く。アスラの隣に腰を下ろすと、恐る恐る自らの股間に指を遣った。

「こ、ここに、そなたの子種が…」

「ツクヨミたちにも注いでくる」

 そう言うとアスラは、寝台から降りた。


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