【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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530: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/28(木) 21:17:50.46 ID:ut8zDSIb0
 畳に敷いた布団の上で2人が、今度はユィーキが下になって重なり合っていた。
 アスラが近付くと、ユィーキは上に乗るツクヨミの尻に手を伸ばし、割れ目ごとぐいと広げてみせた。自分も大きく脚を広げ、女性器を見せつけながら誘う。

「アスラよ、準備は出来ておるぞ…♥」

「やだっ、こら、開くなっ…♥」

 よだれを垂らしながら、ぱくぱくと動く2つの入口。アスラはまず…下の穴に、亀頭を押し付けた。

「あんっ♥」

 そのまま、ぐいと奥まで挿入する。たちまち、甘い声と共に膣の壁が竦み、絡みついてきた。

「あんっ♥ アスラっ♥ あぁっ♥」

「はぁっ、もうっ…皇女のくせに、はしたないっ」

「たわけっ♥ 我が主、我が王の、おちんちん様であるぞっ♥ …見ておれ。このように、よがるのだっ♥」

 ツクヨミの頭を両手で押さえ、自分の顔の前に固定する。そのまま、声を上げてよがり始めた。

「あぁんっ♥ 気持ちぃっ♥ アスラのおちんちんっ♥ おまんこ、いぃっっ♥♥」

「ユィーキ、出すよっ」

「ああぁっ♥ どうぞっ♥ どうか、わらわをっ♥ また、孕ませて…っっっ♥♥♥」

「ああっ!」

 うねうね動くユィーキの膣穴に、たっぷりと射精した。

「はぁ…出たぁ…♥」

「はぁっ…ああもうっ…」

 目の前の痴態に、もじもじとお尻を揺らすツクヨミ。一緒にひくひくしているピンク色の穴に

「…ひぃああっ♥♥」

 萎える前に、一気に突っ込んだ。
 そのまま、最初から激しく腰を振る。

「あっ♥ やっ♥ もうちょっ、ゆっくりっ♥」

「痴れ者め、どう教えたか」

「…っ、あぁんっ♥♥」

 ユィーキの一言に、ツクヨミは吹っ切れたように声を上げ始めた。嬌声に合わせて、膣も激しく動き始める。

「突いてっ♥ 突いてっ♥ 子宮、突いてっ♥ …孕ませてっっ♥♥」

「ああっ、孕めよっ」

「あんっ♥ アスラ、あすらっ♥ いいわぁっ♥」

「…つ、ツクヨミが、このような声を…」

「!! あっ、アマテさまぁっ♥ もうしわけっ、もうしわけありませんっ♥ うちはっ♥ 淫らな…ひんっ♥」

「いいから、孕めよっ!」

「あっ、あっ…ああぁっ…♥」

 ツクヨミの子宮にも、子種を流し込んだ。



安価下コンマ(アマテラス) ゾロ目 or 1の位が0で妊娠
安価下2コンマ(ユィーキ) ゾロ目 or 1の位が6で妊娠
安価下3コンマ(ツクヨミ) ゾロ目 or 1の位が5で妊娠


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