【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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721: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/07(日) 16:52:22.18 ID:9npilHNr0


「ほれ、ティエンファンや。よく見えるか」

「…」

 渋い顔のフォンリンを、寝台の上に座らせると、ユィーキは後ろから両脚を掴んで開かせた。その間に顔を埋め、丸出しの秘部を間近に見るティエンファン。

「自分のここは、見辛かろう。よっと見よ。この肌の割れ目の向こうにはな、子作りのための穴が開いておる」

 白い割れ目を指で広げ、小さな膣穴をむき出しにする。穴の縁を指でなぞり、その上に飛び出た小さな陰核をくすぐる。

「ここに、愛しい男を受け入れるのが、女に生れた者の極上の幸福よ」

「おとこのひと、ちちうえ…?」

「いかにも。…アスラ、汝の『男』を」

「…ああ」

 アスラはズボンを脱ぐと、まだ柔らかいペニスを出し、ティエンファンの鼻先に近づけた。

「わっ、ちんちん!」

「これ。お父様の摩羅棒、おちんちん様であるぞ。…丁度良い。フォンリンでまぐわい方を教えるとしよう」

「…ユィーキよ。一応言っておくが」

 寝台の上で脚を開いたまま、フォンリンが低い声で言った。

「儂がただの娘っ子だった頃から…大陸において、父が娘を娶ることが許されたためしはないぞ」

「それがどうした。…アスラ、手始めに、フォンリンに種をつけよ」

 アスラは寝台に上がると、ペニスをフォンリンの陰唇に押し付けた。

「んんっ♥ …懐かしいのう、アスラ…」

 腰を動かし、裏筋をぷにぷにの割れ目に擦りつける。

「んぁっ♥ はぁっ♥ …ちんぽばっかり太くなりおって。あの頃は、互いに小便を飲ませ合ったと言うに…」

 滑らかな幼女まんこが、蜜でねっとりと濡れてくる。裏筋が擦れるたび、甘い声が漏れ、艶めかしい水音が響いた。
 重なり合う2人の後ろに回り、ユィーキはティエンファンに囁いた。

「さあ、しかと見よ。これから父上の摩羅が、フォンリンを串刺しにするぞ」

「刺しちゃうの!? 痛いよ」

「あ、あっ…ああぁっ♥♥」

 蕩けた小さな穴に、ずぶりと太いペニスが入った。細いフォンリンの腹が、アスラのペニスの形に張り出す。

「おほぉっ♥ 太ぉっ♥」

「きっ、つっ」

 初めて交わった時は、アスラの方は10歳の子供ペニス。今や何倍にも太くなった男の棒が、フォンリンの膣穴を乱暴に押し広げる。フォンリンも、痛いくらいに締め付けながらも、器用に膣をくねらせ、肉棒に絡みつく。

「フォンリンねえちゃん、痛くない…?」

「あんっ♥ …最初は、痛いぞ! 引き裂かれるほどに…」

「ひっ!」

「じゃが、じきに慣れる…と、んぁっ♥」

 腰を引き、打ち付ける。狭い膣がきゅんきゅん疼き、甘い嬌声を零す。アスラは、細い両脚を抱え込むと、上から押さえつけるように腰を押し付けた。フォンリンは両腕を彼の首に回し、喘ぐ。

「あぁっ♥ おんっ♥ ほぁっ♥ あぁっ♥」

「き、きもちいい…?」

「気持ち良いに決まっておる。お父様に、この上なく愛していただけるのだから」

 ユィーキはそう言って、2人の結合部にティエンファンの顔を近付ける。

「ほれ、フォンリンのおまんこが、たらたらよだれを垂らしておろう。父上の摩羅が出入りするたび、ぴくぴく歓喜に震えておろう。これこそが、女の喜び。女の幸福。愛する男と一つになり、その身で奉仕し…」

「っ、フォンリンっ」

「…その子を、胎に授かる」


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