【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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722: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/07(日) 17:51:07.78 ID:9npilHNr0
「んああぁぁっっっ♥♥♥」

 びくびくとペニスが震えながら、フォンリンの小さな子宮にたっぷり子種を注ぎ込む様を、ティエンファンは言葉もなく見つめていた。



「やんっ♥ ちちうえっ♥ …は、はずかしぃ…♥」

 仰向けに横たわるティエンファンの脚の間に顔を埋め、無毛の割れ目に舌を這わせるアスラ。塩辛い尿と、香の甘い香りを味わう父に、ティエンファンは声を張り上げる。

「やらっ、そこっ♥ …あ、んっ♥」

 薄桃色の粘膜が真っ赤に腫れて、ぷるぷる震える。つんと尖った包皮の中で、陰核がぷっくり膨れてはみ出した。

「おしっこ、でる…」

「…ん、いつでも良いよ」

「っ、やっ♥」

 構わず口淫を継続するアスラ。もがく娘の、右の大陰唇を舐め、左の大陰唇を舐める。それから、とろっと熱くなった小陰唇の間に舌先を差し入れる。

「んんんぅぅっ…♥ でる、でちゃう…」

 割れ目の真ん中を下から上へなぞる。舌先が、何かに引っかかった瞬間、アスラの口の中に、塩辛く熱い液体が勢いよく噴き出てきた。

「んああぁっ、ああぁっ♥ おしっこ、やぁっ…あぁっ♥」

 顔を離し、つるつるの割れ目から上がる可愛らしい噴水を、間近に眺める。
 おもらしが終わる前に、限界まで膨れ上がった亀頭を、娘の膣口にそっと当てた。

「ち、ちちうえ、ちちうえっ…ティエンファン、こわい…っ」

「案ずるな、ティエンファンよ」

 ユィーキが、優しく声をかける。

「我が子を愛さぬ父などおらぬ。お父様は、お前を深く愛すればこそ、お前と子作りをするのだぞ」

「…一応、娘を何人も娶った王は、遠い異国にはおった。じゃが…」

「黙れ、フォンリン。…ティエンファンや、父上は好きか」

「うん、好き…ちちうえ、すき…」

「おれも、愛してるぞ。ティエンファン。…っ」

 ぐっと、腰を突き出す。次の瞬間、ちょろちょろ漏れていたおしっこが、高く噴き上がった。

「痛ぁいっ!! 痛い、痛い、痛いっ」

 泣き叫ぶティエンファン。びゅっびゅっと失禁する股の穴に、亀頭だけを挿れたまま、アスラは必死になだめる。

「ごめん、落ち着いて、力を抜いて、落ち着いて!」

「痛い、痛い、うわああん」

 狭く硬い膣穴が、亀頭を押し潰さんばかりに締め付ける。布団が、尿と、破瓜の血で染まる。かつて、アカツキが彼女と同じ年頃だった頃に抱いたことがあるが、あの頃はアスラも幼かった。皮だけ剥けた細いペニスと、今の漲る男根では、わけが違う。
 喚く唇を口で塞ぐと、両手で頬をぱしぱし叩いてくる。構わず腰を小さく押し出すと、唇に噛み付いてきた。

「ティエンファン、堪えよ! お父様の愛を受けるのだ!」

「…」

 枕元に胡座をかき、腕組して父娘をじっと見つめるフォンリン。その目に『言わんこっちゃない』と浮かんでいる。
 しゃくり上げるティエンファンを抱きしめ、囁いた。

「ごめん、ごめんよ。もう少し我慢して。もう痛くしないから…」

「ひっ、ひぐっ、やだぁ…」

 ペニスの半分弱を辛うじて包む、娘の熱に集中する。幼く不慣れな膣壁が震えて、肉棒を小刻みに擦る…

「ティエンファン、出すからな…っ」

「…っ!? 痛、痛っ…」

 尿道が精液で膨らむと、ティエンファンが息を呑み、膣穴がびくんと跳ねた。その中に、どうにか子種を吐き出した。



安価下コンマ(フォンリン) ゾロ目で妊娠
安価下コンマ2(ティエンファン) 00で妊娠


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