【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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792:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 17:33:21.30 ID:snD4IlPUo
2


793:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 17:34:43.41 ID:RFD977ADO
2


794: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/12(金) 17:48:02.55 ID:PTHQZ5wr0
「おい」

「…信じれば、神は必ずやそれに…何、もう少しで…って、ええっ!?」

 つかつかと歩み寄ってきたアスラに、男は驚いて台から降りてきた。
以下略 AAS



795:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 19:00:22.05 ID:wRaDlAU30
誰に言われてここに来た?


796:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 19:10:23.87 ID:oPcn240Ao
>>795


797:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 19:30:23.60 ID:t+nq/6Gr0
建国派か、と問い詰める


798: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/12(金) 20:22:37.96 ID:PTHQZ5wr0
 それには答えず、アスラは逆に問うた。

「誰に言われて、ここに来た?」

「はあ?」
以下略 AAS



799: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/12(金) 21:06:35.28 ID:PTHQZ5wr0


 広間一面に、巨大なテーブルが並んでいる。大勢の給仕がワゴンを押して入ってくると、料理の山盛りになった大きな皿を、次々とテーブルの上に並べていく。
 アスラは他の皇族たちと共に、丸いテーブルを囲んでいた。隣には、ユィーキやティエンファン、ランファンにフェイグゥ。反対側に座るのは、他ならぬ皇帝、ティアである。

以下略 AAS



800:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 21:27:39.20 ID:t+nq/6Gr0
雰囲気が良さそうなら皇帝に話しかける


801: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/12(金) 22:23:35.78 ID:PTHQZ5wr0
ねる
次の更新まで特になければ>>800


802: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/13(土) 21:02:57.48 ID:DI5vCE9G0


 山盛りの料理に舌鼓を打つ。量もだが、見た目も派手で、初めてオリエズマ北岸を訪れたときのような、鳥の丸焼きや豚の丸焼きのようなものが、あの時とすら比べ物にならないほどに並んでいた。味付けも、あっさりしたものからツクヨミの好む辛いものまで揃っている。
 食べながらアスラは、隣に座る皇帝のことを気にしていた。彼は、じっと料理の山を眺めたり、時折参加者たちを見回している。しかし、彼の前の料理が減っていない。

以下略 AAS



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