【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/02/20(土) 22:20:41.46 ID:eFUvm5W50
『からのスカイセックス』
気が付くとリーリレウは、アスラを背に乗せたまま、お尻を突き上げるような奇妙な姿勢になっていた。
「あ、危ないぞ」
「大丈夫、だ。ちゃんと、支えてる」
「…」
片手でリーリレウの背中に掴まったまま、片手で慎重にズボンを下ろす。
「うわ、寒っ」
冷たい風にさらされて、肉棒も縮こまってしまう。温かい羽毛にこすり付けると、どうにか元の大きさくらいには戻ってきた。
「ん…♥ ここ、ここ、だぞ」
恐る恐る後ろへずり下がる。ペニスの先端でお尻を探ると、ぬるんと温かい穴に入った。
「ああっ♥」
「うわぁっ!?」
嬌声と共にぐらりと揺れ、アスラは思わず叫んだ。リーリレウはすぐに姿勢を立て直すと、お尻を器用に揺する。
「わ、あっ、ああっ」
「ふぅっ♥ んっ、遠慮、するなっ♥」
「え、遠慮とか、そういうのじゃ、あ、ああっ!」
また上下に大きく揺れた。慌ててしがみつくと、ペニスがどこかに当たったらしく、穴がきゅっとすぼんだ。
「はぁっ♥」
「うあっ」
自分でも訳の分からない内に、アスラは射精していた。
…
「…何を上空で盛ってるんですか」
地面に降りると、レーレヌイが白けた顔で母親を見た。
「み、見てた…のか」
「当然でしょう。全く、パパに何かあったらどうするんですか」
「ま、まあまあ」
間に入るアスラ。レーレヌイは、そんな父親をちらりと見ると、ぷいと顔を背けてしまった。
「…のに」
「何?」
「…何でも無い、です!」
レーレヌイは撥ねつけると、巣になっている木の根元の向こうに逃げてしまった。
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