【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/02/24(水) 20:49:21.28 ID:rF5bwbhM0
…
「ん…っ♥ 今日は、子どもたちが…ぁんっ♥」
「そうだね、だから声を抑えないと」
「あぁっ♥」
ベッドの上で、アスラはソフィーの腰を抱き、豊かな乳房を掴む。
一番下のテイシロでも10歳で、もう1人で寝られる歳だ。それでも、子どもたちが寝ているのは壁一枚隔てた隣の部屋。声を上げれば、簡単に聞こえてしまう。
押し殺したような、細い声で喘ぐソフィー。アスラは寧ろ愉しむように、彼女の性感帯を指で愛撫していく。
「乳首、硬くなってる」
「あ…やっ♥」
「テイシロはとっくに乳離れしただろ。おっぱいがまだ張ってるぞ」
「んっ♥ あ、アスラ様が、いつも吸われるから…あ、ぁっ…♥」
ショーツの中に手を伸ばし、湿った膣穴に指を挿し込んだ。たちまち、熱い蜜が溢れ出して泡を立てる。
「あっ♥ あっ、あっ♥」
「ほら、隣に聞こえるぞ」
「っ! …っっ♥」
両手で口を塞ぐと、漏れる吐息に水音が混じって、却って寝室に響き渡る。ソフィーは口を押さえながら、涙を浮かべて快感に耐える。
その手の隙間から、ソフィーは息を呑んだ。
「挿れるぞ」
「っっっ〜〜〜♥♥」
ぱんぱんに張った肉棒が、とろとろのソフィーの膣穴に呑み込まれる。そのまま腰を振ると、ぱちんぱちんと肉のぶつかる音が響いた。
「っ♥ っっ♥」
「はっ、はあっ…」
ソフィーの膣が、きゅうきゅう締まってアスラに絡みつく。まるで、きつくペニスを締め付ければ、水音が少しでも抑えられるとでも言わんばかりに。
「っ…っ、んむっ♥」
喘ぎ声の代わりに、ソフィーはアスラの肩を掴んで引き寄せ、唇を押し付けた。そのまま激しく、舌を絡め合う。アスラのペニスが、びくびくと震え出し、更に膨らむ。
「っ…うっ」
「っっっ〜〜♥♥♥」
びゅうびゅうと勢いよく、精液が子宮の奥を叩く。その熱にソフィーは絶頂し、膣の壁を絞るようにうねらせる。
唇を離すと、アスラは囁いた。
「…4人目、だな」
「…はい…♥」
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