【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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312: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/07/11(日) 16:43:33.38 ID:XW0zy4VK0


ウォルフ「うーん……..あいたた、なんだこれ………きのみがおっこってきたの……..?」

キノ「キノーミー」

ウォルフ「ん、キノ……….おきてたんだねー……….」

キノ「ノミー」

ウォルフ「んぁあ〜ふぁぁぁ………..ねむいなー……….ねよ、キノ。ねよねよ」

キノ「キノミー。………..キノォオォァァァァァアァァァ…………」(あくび)

ウォルフ「ふわぁぁぁ………じゃあ、またあした……….」

コツンッ!

ウォルフ「いたいっ!」

キノ「キノミ?」

ウォルフ「……..うん、きのみがおっこってきた。……..んあー、ねむけさめちゃったー………どうしよ」

キノ「………..ノミノー」

ウォルフが何をしようか悩んでいると、キノはトテトテとウォルフの元により、ウォルフの股間に身体の側面を擦り付けた。

スリ、スリッ

ウォルフ「んぁ、キノ、そこっ……….あ……♡ ………んー、する?」

キノ「キノーミー………♡」

コウモリ「ッシ」(ガッツポーズ)

ウォルフ「ひさしぶりだねー」

キノ「ノミー……..♡」

ウォルフ「じゃー…….まずは、もっとここをきもちよくしてちょうだい」

キノ「キノミノミー♡」

ウォルフがそういうと、キノは身体を擦り付ける力と速度を強めた。

すり、もふぅ、すり、ずりっ、ずりりっ♡

ウォルフ「んあ、ん゛ぁぁぁぁぁぁ〜……..♡ んぅ、キノぉ…….もっとつよくしていいよぉ…………♡」

キノ「キノミー……♡」

ずりっ、ずりずり、ずりりっ、ずりぃっ♡

ウォルフ「ぁ、んぁ、はっ、はっ、んんぁっ♡」

ムクッ、ムクッ、ムククッ……..ビキンッ♡ ムワァッ……..♡

ウォルフ「で……..たぁ………♡」

キノ「キノミー……..♡」ドキドキ…..♡

コウモリ「キチチチチ……..♡」

ウォルフのそそり立ったそのペニスを見て、その湿気でムれた匂いを嗅いで、キノの総排出腔からもポタポタと白濁液が垂れた。
蝙蝠の口からはヨダレが垂れた。


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