【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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622: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/11/07(日) 23:12:57.89 ID:KZKLj9v10
ずちゅ、ずっちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ぶちゅ、ちゅっぷ、ちゅぷぅ

ミドカ「ぴゃぁぁぁぁ.........ぴゃぁっ、やぁぁぁぁぁぁぁ............!」

ウォルフ「はぁ、ん、ぅぅ、んぅぅ.........♡ きもち良いよ、ミドカぁ......♡ はぁ、んぁ、はぁぅ♡」

ペニスの先っぽをちゅっちゅと吸われるような快感に、ウォルフの腰は少しずつ早くなっていく。

ずちゅっ、ぶちゅっ、ずっちゅ、ぷちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ......!

ミドカ「ぴぃぃっ、ぴっ、ぴやぁぁっ、あぅっ、ぴぁ、やぁぁ.........」

ウォルフ「んあっ、はぁっ、ふぅぅぅ.........♡ あ、んんっ♡」

ウォルフが腰を振り始めて1分もしない頃、ミドカの様子が変わってきた。
苦しかった声に少しずつ色がついてきて、慣れたのか息もさっきよりしやすくなったらしい。

ミドカ「ぴっ、ぴや......ぴぃや、ぴやぁ、ぴぃ、ぴぃうぅぅぅぅぅ............♡」

ウォルフ「うぅぅぅぅ、う゛ぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅ♡ ぐぅうるるるるるるるるるぅぅ♡」

身体が、前にウォルフに睡姦された時の「快楽」を、思い出してきた。
ペニスを咥えている膣がどんどん快楽を自覚して、熱を帯びてくる。
脳内麻薬がどばどばと出てきて、視界に白い星が瞬き始めた。

ミドカ「ふーっ、ふーっ、ぴゃっ、やぁぁぁ......♡ ぴっ、ぴぃぃぅぅっ、ぴやぁぁぁっ、やぁぅうぅぅぅぅぅぅっ♡」

ウォルフ「がぅぅぅっ、ぐううるるるるるるるるぅぅぅっ♡ でぇっ、でるぅぅぅっ♡」

ウォルフはぎゅっとペニスの先をミドカの子宮口に押し付けると、尾をぶんぶんと振りながら射精をした。

びゅーーーーーーーーるるるるるるるるるるるるるるるぅっ♡

ミドカ「びぃいいぃぃぃぃぃっ!? ぴあ、ぴやぁぁっ、ぴっ、あ、ごぼぉっ」

ウォルフ「うぅぅっ♡ ふぅぅぅぅぅっ♡ ぐぅぅぅぅぅぅぅっ♡」

ミドカの、竜の性器はキノのような鳥と同じように総排出孔で、排泄と産卵を同じ場所からする。
そのため性器に多量の精液を注いだ場合には、腸にも行ってしまうのだ。
ミドカはウォルフが注いだ勢いのまま、口から精液を吐き出した。

どぶっ、どぶっ、どぶぅっ、ごびゅうううっ♡

ミドカ「ごべぇっ、ごぼごぼっ、ごぼぼぼぼっ.........♡ び、びや......ごぽ.........っ♡」ビクンッ、ビクンッ

ウォルフ「はぁ、ふぅ、んんぅぅぅ.........あれ、ミドカだいじょうぶ......?」

精液に気管を支配されてしまい、息が出来ずビクンビクンと痙攣するミドカ。
その様子に気づいたウォルフは慌ててペニスを引き抜いて、キスをするようにミドカの口を包み精液を吸い出した。

ウォルフ「んーっ」じゅるるるるるるるるるるっ

ミドカ「.........っっっっっ! っっっっっっ♡♡♡」ビグッ、ビクビクビクッ、ビグンッ

ウォルフ「.........ごくんっ......ぷはぁっ......ごめんね、これでだいじょうぶかな......?」

先入観のないウォルフは自分の精液を飲むことに抵抗がなかった。
ウォルフがそう聞いても、ミドカは鼻から精液を垂らしたまま、激しく熱い息をするだけで答える事が出来なかった。

ミドカ「ぴぃぃぃ......ぴぃぃぃぃぃぃ......♡♡♡♡♡」

ウォルフ「よかった......じゃあ、つづけるね......♡」

なにを持ってしてウォルフが「よかった」と判断したのかは分からないが、とにかくウォルフはもう一度ミドカの秘部にペニスを挿れた。


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