【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/09(火) 13:32:54.63 ID:ePHxCXVe0
ウォルフ「フーッ......フーッ......フーッ......♡」
鼻腔を突くラピスのフェロモンと、いじめたくなるぐらいかわいらしいラピスの表情と、何度も何度も「して欲しい」と囁いてくるテレパシーに、ウォルフも興奮せざるを得なかった。
気づけばラピスを押したおし、その秘部に勃起したペニスをこすりつけていた。
ペニスの先からはだらだらととめどなく我慢汁があふれており、ラピスのポッコリとした小動物のお腹に水たまりを作っていた。
ラピス「はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ♡」
ウォルフ「ラピス、ラピス、ラピス、ラピス、ラピス、ラピスぅ......♡」
まず、ウォルフはラピスの舌が垂れている口に、昨夜ミドカにしたように「口づけ」をする。
ラピス「ぶっ、ぷぅぅぅっ?♡?♡? ぷくぅっ、んんんんんんんんぷぅぅっ♡♡♡」
ウォルフ「んぁぁ、ん、ん、んちゅぅっ、んぅ、れろ、んんんんんぅぅぅぅ♡」
ミドカにしたとき、お互いに敏感な粘膜で触れ合う事によりウォルフは多福感を感じていた。
それをラピスでも試してみたのだ。
すると、まだ挿入していないのに、それに等しいぐらいの快楽がお互いの脳を刺激した。
ラピスは脚をばたばたさせながらそれを受け入れて、まるで湧き出る泉のように股からはぴしゃぴしゃと大量の潮が溢れ出ている。
ウォルフ「ん、んんっ、ぷはぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」
ラピス「ぷきぃ、ぷぷぅ、ぷくふぅぅ............♡ くぁぁ.........♡」ビクッ、ビクッ......♡
自分の股間に押し付けられている熱く、硬い物について、ラピスは知識が無い。
起きている間にそれを見たことが無く、完全に初見なのでそのグロテスクな見た目に本来なら恐怖を覚えたりするはずなのだが、ラピスはそれを不思議と「無害なものだ」と判断しており、漠然とこれからそれが「どこに入れられて」「どうするのか」を感じ取っていた。
無意識で睡姦された身体がその判断をさせたのか、強いオスのフェロモンを嗅いだ本能がそうさせたのか。
その時、ラピスのテレパシーが再びウォルフの耳に届いてきた。
それは朦朧とした意識の中垂れ流したものではなく、明確に、ウォルフに向けて発せられた言葉だった。
ラピス『......好き、ウォルフさん......♡ 好き、です......シて、欲しい、です......♡』
ウォルフ「あっ、ああああぅっ♡ ぐるるるるるるるるるるるるるぅっ♡」
初めて交尾相手から「言語」として「好意」と「要求」を受けとったウォルフは、もう我慢が出来なくなりペニスの先をラピスの秘部へと押し当てた、その時だった。
ガサガサガサッ
ウォルフ「っ!?」
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