【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/09(火) 13:34:15.87 ID:ePHxCXVe0
グラコ『たっだいまぁ〜! う・る・ふ・ク〜ン♡ ねぇねぇ聞いて聞いて! 今日すっごい沢山とれたんだぁ〜!』
ミドカ「ぴーやぁ♡」
クーラー「いぇいぇぃ、いぇええーーーー」
ピッカ「ちょっこ、ちょっこ、ちょっこちょ〜こ〜♪」
いつもよりも早くにたくさんの食料を発見したキュウビたちが帰ってきてしまったようで、ウォルフは慌ててラピスと自分の体勢をうつ伏せにした。
ラピス『あっ.........』
ウォルフ「おっ、おかえりなさーいっ! わぁ、たくさんもってきたねっ!」
突然の事で十分な隠ぺいが出来ず、ラピスの股はぐちょぐちょ、ウォルフはまだお腹の下にビンビンにいきり立っているペニスを抱え込んでいた。
帰ってきたキュウビたちはそれに気づく様子もなく、今回の外出の様子を言って聞かせてきた。
キュウビ『いやあ、まさかあの池に落ちていた実は食べれるようになるとはな』
チキ「キチ〜チチ」
グラコ『それいがいのやつはえぐくてたべれなかったもんねぇ』
キュウビ『結局最後まで仕組みは不明じゃったがのぉ』
ミドカ「ぴや♡」
クーラー「いぇい」
ピッカ「ちょこちょこぴー♡」
みんなが話している内にウォルフはラピスに羽毛を被せて、その濡れているお尻を隠した。
ラピス『はぁ、はぁ......ウォルフ、さん......なん、で......』
ウォルフ「えっと......ごめん。ぼくもそうしたいけど、みんながかえってきちゃったから、またこんどね」
ラピス『そん、なっ......そんな、まって、このままほおっておかれたら、ダメになっちゃいますっ、からっ、ウォルフさんっ、あ......』
ラピスの嘆きもむなしく、ウォルフは帰ってきたキュウビと話すために、少しペニスを隠しながらその場を去ってしまった。
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