【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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672: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/11/14(日) 00:15:02.42 ID:D4Gyh3jp0
ウォルフ「だいすきっ♡ だいすきぃぃっ♡ んぁ、はぁ、はぁあっ♡ だいすき、だよぉっ♡」

ラピス『わたしもぉ、わたしもっ、はぁっ♡ あぁうぅっ♡ だいすきですぅっ、だいすきですぅぅっ♡ ウォルフさぁんっ、ウォルフさぁんっ♡ ウォルフさぁぁんっ♡♡ ウォルフさぁぁぁんぅぅっ♡♡♡』

告白しあっている内にウォルフの射精は終わっていた。
しかし息つく間もなく、またウォルフのペニスには精液が駆け昇っていた。

ウォルフ「はぁ、がぅうるるる♡ でるぅ......またぁ、でるぅぅぅっ♡ ラピスぅっ、」

ラピス『だしてぇっ、くださいっ♡ んぁっ、はぅあぁぁっ♡ ウォルフさんっ、あ、ウォルフさんっ♡』

ウォルフはラピスの頭をぎゅうと抱きしめると、大量の精液を、子宮の最奥に吐き出した。

ぼびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡ ごびゅっ、ぼびゅるるるるるるっ、ごぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉっ♡♡♡

ウォルフ「ぅおおおおぉおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡」

ラピス「ぷぴぃぃぃいいぃぃぃぃぃぃぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡ はぴっ、はっぎっ♡ ぎぅぃいっ♡ ぴっ、ぴぅ、ぴきぃっ......♡」

最初の数秒は絶叫しながら大きく痙攣していたラピスだが、途中から意識が飛び、かくんかくんと脱力したまま痙攣していた。
その鼻からは、つぅ、と一筋の血が垂れていた。

どびゅっ♡ どぼゅるるるっ♡ びゅぶゅううううるぅぅぅぅぅぅ.........♡♡♡

ウォルフ「ぅぐるるるるるるるる...............♡ がふぅぅ、ごぅぅるるるるるる.........ぐるるぅぅぅるるるぅぅぅぅぅぅ............♡」

ラピス『あ............あ゛ぅ............♡ はぁう、んぁぁぁぁ.........♡ ぅううぅぅうぅぅぅぅ.........♡』

ぼびゅっ.........どびゅぅ...............ごぼぉ......♡

ウォルフ「はぁ......はぁ......はぁ......♡ ......ラピス......んん、す、きぃ......♡」

ラピス『ウォルフ、さ、ん.........♡ わたしも、すき、です.........♡ ......んむ......♡』

2人はそのままつながりながら、口づけをした。
舌を入れて、お互いの唾液を口の中で咀嚼して、味わう。
口を離すと、銀の糸が2人の間に引かれた。

ラピス『えへへ、ウォルフさん......♡ ......はぅぅ......!? ぅあ、また、お腹のなかで、おおき、くぅっ......♡』

ウォルフ「ふぅ......ふぅ......♡ ......ごめん、また、おっきくなっちゃった......♡ もっと、やる......?」

ラピス『は、はぃぃ............♡ もっと、わたしも、もっとほしいですぅ......♡ もっと、ウォルフさんとぉ......きもちよく、なりたいですぅ......♡』

ウォルフ「はぁ、はぅ、ぐるるるるるる♡ そういってもらえると、ぼくもうれしいなぁ......んっ♡」

ラピス「ぎぷぅっ♡」

ウォルフが少し腰をひねりラピスの子宮をえぐると、ラピスは嬉しそうな声を上げた。


それから狼と兎は、気を失うまで延々とお互いを貪り合った。




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