【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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72: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/01/23(土) 14:00:44.41 ID:c/vPcCHQ0
【食糧・52】(-10+12=2)



キュウビ『今帰ったぞぉ』

ミドカ「ぴやぁ」

クーラー「ぃえっ!」

ピッカ「ちょこぴぃ♡」

ウォルフ「ぺろ、ぺろ、ぺろ........あ、おかえりー」

キノ「ハァ、ハァ.........キノーミー..........♡」

キュウビ達が帰ってくると、ウォルフがキノの事を毛繕いしている最中だった。
もちろん、全身が精液でドロドロになったのを舐めとっていたのだ。
しかしそんな事情を一切知らないフェニは頬を緩めた。

フェニ『あらあら、仲がよろしいですわね』

ウォルフ「うん、けづくろいしてあげてるのー」

キノ「ノミー..........♡」ビクン、ビクンッ........♡

フェニ『うふふ........♡』

キノ「キッ........キノミッ.........♡」ビク、ビクク..........♡

ミア「.............にゃ」

そんなウォルフに舐め続けられるキノに嫉妬したらしいミアは、ウォルフの目の前にゴロンとお腹を出して無防備に寝転がった。

ミア「.......ぅおにゃぅ......?」

ウォルフ「ミアもしてほしいの? いいよー♡」

ミア「ぅなう〜.......♡ にゃっ、みぉうっ、ぅにゃぉぉおぉぐぅうぅ..........♡」

ウォルフがミアにも毛繕いをしてあげると、ミアは身体をよじらせながら喜んだ。


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