【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/01/23(土) 14:00:44.41 ID:c/vPcCHQ0
【食糧・52】(-10+12=2)
◆
キュウビ『今帰ったぞぉ』
ミドカ「ぴやぁ」
クーラー「ぃえっ!」
ピッカ「ちょこぴぃ♡」
ウォルフ「ぺろ、ぺろ、ぺろ........あ、おかえりー」
キノ「ハァ、ハァ.........キノーミー..........♡」
キュウビ達が帰ってくると、ウォルフがキノの事を毛繕いしている最中だった。
もちろん、全身が精液でドロドロになったのを舐めとっていたのだ。
しかしそんな事情を一切知らないフェニは頬を緩めた。
フェニ『あらあら、仲がよろしいですわね』
ウォルフ「うん、けづくろいしてあげてるのー」
キノ「ノミー..........♡」ビクン、ビクンッ........♡
フェニ『うふふ........♡』
キノ「キッ........キノミッ.........♡」ビク、ビクク..........♡
ミア「.............にゃ」
そんなウォルフに舐め続けられるキノに嫉妬したらしいミアは、ウォルフの目の前にゴロンとお腹を出して無防備に寝転がった。
ミア「.......ぅおにゃぅ......?」
ウォルフ「ミアもしてほしいの? いいよー♡」
ミア「ぅなう〜.......♡ にゃっ、みぉうっ、ぅにゃぉぉおぉぐぅうぅ..........♡」
ウォルフがミアにも毛繕いをしてあげると、ミアは身体をよじらせながら喜んだ。
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