【ミリマスR-18】衣装着たままの舞浜歩さんにテレビ局の楽屋で誘われて致す話
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:47:30.41 ID:bXlTpfo/0
「ね……もう一回しようよ」
「は? 本気で言ってるのか?」
歩はあっけらかんとしていた。呼吸こそ平常時より早いテンポだが、俺とは違ってもう息が整いかけている。
「時間、まだ大丈夫じゃん、いけるって」
「そうは言うがな……」
俺がイエスと言っていないのに、使用済みのゴムが外されて口を閉じられた。少し離れたテーブルの上へそれを放り投げるなり、歩は足元に跪いた。
「アタシがすぐ元気にしてあげるからさ」
ぬるり。さっきまで指を咥えていた歩の口が、腰を下ろして一息つこうとしている男性器をぱくりと咥えこんだ。ねっとりした舌が、絶頂して敏感になった亀頭を優しく撫でる。それでいて、膣とは違い、男を気持ちよくしようとする意図に満ちた刺激が襲い掛かってくる。
派手な色の髪が揺れるのとシンクロして、溜め込んだ唾液が唇との狭間で擦れて、淫らな音がする。魔女を模した色っぽいステージ衣装のままでこんなことをしている状況をまじまじ眺めて、その背徳感を意識した瞬間、歩の口の中が狭苦しく感じてきた。
「ぷは……へへっ、もう元気いっぱいだね。……あ、胸でした方が良かった?」
はだけたバストを手で持ち上げながら、歩が調子のいい笑みを浮かべている。
「……ねぇ、あそこに座ってよ」
歩の指さしたのは、テーブルの足元に幾つか並んだ、直方体のスツールだった。促されるままに腰かけると、座った俺を見下ろす歩が、悪戯をしかける子どもみたいな顔になって、これからすぐに破くことが分かりきっているコンドームの小袋を、わざわざ口に咥えて見せびらかした。俺がそういう仕草を好むのを、歩は分かっていた。
「今度は……アタシが動くね」
いそいそとスキンを被せるなり、屹立した男性器の位置を見定め、歩が太腿を跨いできた。ちらりと腕時計を見た。歩との第二ラウンドを満喫するだけの時間があるかどうかは、微妙な所だ。
「歩、ステージ終えた分の消耗もあるのに、疲れてないのか?」
「いや、全然。これでもまだ動き足りないぐらいだよ」
「……若いっていいよな」
「プロデューサーだって若いじゃん。じゃ、いくよ……あ、あっ……あつい……」
サバサバと元気よく喋っていた歩の声は、粘膜同士が触れ合って、性感に蕩けた。重力に引かれるまま、ずぶずぶと腰が沈み込んできて、やがて陰毛が絡みあう。こつ、と子宮口に亀頭が口づけを交わす頃には、ペニスを丸呑みにして悦ぶメスの顔が、目の前にあった。
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