37:ヒーロー ◆OL80UyKoPE[saga]
2021/02/26(金) 18:55:52.31 ID:gjZY2ICW0
エレクトロガール「ん...........ぅ............」
ゆっくり、ゆっくりとエレクトロガールはタケシのチンコを舐めていく。
時折パチパチとした音がして、ピリピリとした刺激がタケシのチンコに走る。
タケシ「フゥゥン........静電気か? 地味に気持ちいいな.........ところでエレクトロガール、躊躇せずに舐めるあたり初めてじゃないな?」
エレクトロガール「う、ぐすっ......は、初めて、です..........こんなこと、今までしたこと、ない.........お、おいしくない、よぉ...........」
タケシ「美味しいわけがないだろ。チンコなんだから。まあ、サキュバス型のヴィランなんかは美味しい美味しい言って舐めるけどな」
エレクトロガール「今までも、倒したヴィランと、え、えっちな事とかしたりしたんですか........?」
タケシ「口を動かすな、舌を動かせ」
エレクトロガール「は、はい.........」
ペロ、ペロ......
タケシ「まあな、今まで倒した女ヴィランは大体抱いているぞ」
エレクトロガール「ぅ..........ん.........あの、性病とか、持ってないません、よね.........?」
タケシ「ヒーローは性病にはならないもんさ。そもそもヴィランになれるぐらいの力を持っていれば性病は死ぬ。定期検診だってしているんだぞ。媒介にはなりたくねぇもんな」
だからどうという事ではないが、それを聞いてエレクトロガールは少し安心した。
エレクトロガール「ん........ふぅ、はぁ..........ん、ぅ.........」
ペロ、ペロ.......
タケシ「.........おいおいエレクトロガール、そんなチビチビとした舐めかたじゃいつまで経っても終わらねぇぞ? もっと深く咥えてくれ」
エレクトロガール「ひっ.......! は、はい.......んぐ........んぇぇ.........」
タケシ「もっとだ、もっと」
エレクトロガール「ふぉ、ふぉれいじょうは.......も、ぅ........」
ため息をついたタケシは、エレクトロガールの頭を掴むと喉奥にチンコを叩きつけるようにイラマをした。
エレクトロガール「んごぉっ!? ぇ、えごぉおおぉっ、お゛ぇえっ!」
タケシ「噛むなよ?」
そのままタケシはごっちゅごっちゅとエレクトロガールの頭を前後に動かす。
息も満足に出来ず、何度も襲いかかる吐き気にエレクトロガールは涙を流した。
しかしヴィランに情けは無用、タケシは休む事なくイラマを続けた。
エレクトロガール「ぉぇっ、ん、ん゛っ.......! げぇっ、んがっ、ごあぁっ.........!」
タケシ「おら出すぞ飲めよっ」
びゅる〜〜〜るるるるるるるるるるぅっ!!!
エレクトロガール「ぉえっ、げぼっ、んごぉぉおぉぉぉっ......!」
タケシ「飲め!」
エレクトロガール「んぶっ、ぐっ........! ごくっ、ごくっ........ごぐっ、ごくんっ......! ぉぇえええぇえぇえぇっ!」
耐えきれなくなったエレクトロガールはチンコから口を離してそうえづいたが、もう飲み込んでしまい何も出てこない。
エレクトロガール(生臭い気持ち悪い苦い嫌嫌嫌嫌嫌ぁぁああぁぁぁぁぁぁっ...........!)
タケシ「エレクトロガール、泣いている暇は無い、何も終わってないぞ。おら」
射精したにもかかわらずビンビンと勃つチンコを左右に振りながら、タケシはエレクトロガールにそう言った。
ボロボロと涙を流しながら、エレクトロガールは絶望した目で再びチンコを咥え、イラマを受け入れた。
44Res/29.12 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20