38:ヒーロー ◆OL80UyKoPE[saga]
2021/02/26(金) 18:56:18.99 ID:gjZY2ICW0
それから、タケシの何度かの射精が終わり、エレクトロガールは鼻から口からボタボタと精液を垂らしながら意識を朦朧とさせていた。
エレクトロガール「はぁ........はぁ.................げぽっ............はぁ...........はぁ..........」
タケシ「おいエレクトロガール。.........おい? .........まあ良いか」
タケシはローションをチンコに塗りたくると、エレクトロガールの腰を掴みスジマンに突き刺した。
エレクトロガール「げぼぉっ!? げっほげほっ! んぁっ、がぼぼぼぼぼっ!?」
タケシ「精子で窒息しないようにしろよエレクトロガールっ! ふっ、ふっ、ふぅっ!」
ツゥと破瓜の血がベッドに垂れてエレクトロガールが処女だった事を示すが、もはやタケシは気にしていなかった。
ばちゅんっ、ばちゅんっ、どちゅっ、ばちゅんっ、どちゅっ!
エレクトロガール「あっ、あっ..........げほっ、げぼっ、ぉ、ぉえ、おっ、あっ、ぇっ.........」
タケシ「ふん、ふぅっ、ふっ、ふんっ、ふぅっ!」
どっちゅ、どっちゅ、ばっちゅ、どちゅっ、どっちゅ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
エレクトロガール「えっ、えぅっ、ごぽっ...........ぉ、げぽっ、ぇっ、はぁっ、
はぁっ、はっ..........おぇ.........」
タケシ「出すぞ、受け取れっ!」
エレクトロガール(出す.........ダス.........? ゴム、してないよね............あ、やだ、赤ちゃんできる、嫌、嫌.............)
ぼびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅっ!!!
タケシ「ふぅぅぅぅぅぅぅんっ.........!」
エレクトロガール「....................けほっ.......ぉえぇ..........あ、ひぐっ、ぐすっ...........」
数分腰を押し付けた後タケシがチンコを抜くと、ごぼぼとエレクトロガールのマンコから精子が溢れた。
エレクトロガールは股に生暖かさを感じながら、気怠い腕で涙を拭った。
しかし、その腕もべっとりと粘ついていた。
エレクトロガール「.................」
タケシ「ふぅぅぅ..........今日のところは、これで許してやる」
タケシがシャワーを浴びて戻ってくると、エレクトロガールは精子まみれのままベッドに座っていた。
脱ぎかけのヴィランスーツをそのままに。
タケシ「シャワー浴びたら秘密通路を通って外に出ろ。見つからないようにしろよ」
エレクトロガール「...........おわり........ですか.........?」
タケシ「ああ、終わりだ。貴重な処女マンコ使わせて貰った礼として、本部には引き渡さないでやる」
エレクトロガール「..................ごめん、なさい.......」
タケシ「俺の連絡先だ。何かあったら連絡してこい。もうヴィランなんてするんじゃねぇぞ」
タケシはムキムキボーイのプライベート用名刺を押し付けると、そのまま無言のエレクトロガールを置いて秘密通路を通り「タケシ」として外に出た。
腕時計を見ると、本部からヒーローインタビューの出演依頼が来ていた。
タケシ「へっ、処女のマンコも使えて、更にヒーローとして崇められ、出演費も貰える。正義ぶって美女ヴィランを普通に本部に差し出すヒーローの気が知れねないな」
タケシはそう言って出演依頼にOKすると、未だ発散しきれていない性欲を解放するために夜の街に消えていった。
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