【ミリマスR-18】ギターを弾きに自宅に入り浸るジュリアと関係するようになる話
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名前の無いラブソング 9/16
[sage saga]
2021/04/29(木) 23:53:18.57 ID:lIHN2UCG0
「ジュリアの服の下が見られただけで十分過ぎる。大きくしたいならもっと揉んでやらないとな」
「あっ、やめ……! 別に、そんなこと言ってるわけじゃ……!」
痛がっていないのを確かめつつ揉みしだく。掌や指先が掠めて芯ができかけていた乳首は、小豆大に膨らんでいた。体を触られて恥ずかしがるのは女の子なら普遍的な反応だ。だがその「当たり前の女の子」を、サバサバしたボーイッシュなジュリアが垣間見せるのはたまらなかった。生々しく乱れる彼女を、もっと淫らに喘がせてみたい。
「ひう……っ! んっ、あ……」
硬くなった乳首を舌先で転がされ、ジュリアがギュッと目を瞑って悶える。勃起して張りつめた蕾は、押されて傾いては、ぴんと直立して更に膨らもうとする。与えられる刺激に胴が仰け反る度、顎や頬にはぷにっとした幸福感が目いっぱいに押し付けられた。力強い歌声を響かせるのと同じ喉から紡がれる甘い嬌声は、理性を断崖絶壁へと追い込んでいく。
気が急いてしまうのを何とか押さえ込み、ベッドへ寝かせながら、ゆっくりとお腹をなぞる。ウエストのくびれが美しい。青いショートパンツの中へ入り込もうとすると一瞬ジュリアは身を硬くしたが、合わせた視線を逃げさせながらも力を抜いてくれた。
ショーツの中は蒸し暑かった。掌にふんわりとした陰毛が触れる。自分の股間に手を突っ込まれる光景を見ていられなかったのか、ジュリアは枕で顔を覆い隠してしまった。見えていない方が、触覚がより鋭敏に機能してしまうことを知らずに。
「んあぁ……っ!!」
下腹部を撫でていたら、指先が突起に当たってしまったらしく、びくんと腰が跳ねた。その拍子に、熱く溶けた泥も指先に感じた。失禁してしまったのかと思うほどに濡れそぼっている。
「よく濡れてる。興奮してるみたいだな」
「そ、それは……! あんたが指なんか舐めるから……!」
「ははっ、そうか。ジュリアはエッチなんだな」
指を舐められて濡らしてしまった。そう口走って墓穴を掘ったことに、ジュリアは気づいたらしい。ぶるぶると肩を震わせながら「うるさい、バカP」なんて、罵り文句が微笑ましい。
「は……あ……っ」
枕から覗かせた強気な目が、秘裂をそっとなぞられてふにゃふにゃと力なく緩んでいく。本人の言によれば処女のはずだが、元々敏感なタイプなのか、それとも、余程昂っているのか。
「あ……っん、あんたは……あんたは、どうなんだよ」
「どうって……」
右手を取って、テントを張った股間へ導く。
「ジュリアがエロ可愛くて、こんなになってるよ」
「うわ……何だよこの、硬いの……」
ズボンの上から軽くなぞられただけでも、電流が走る。どのみち脱ぐのだから、と、さっさとベルトを外し、蒸れた空間にジュリアの右手を導く。
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