【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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12: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:26:26.83 ID:+XUO9dfp0
   #  #  #

この寒村の信じられない因習についてはまだ続きがある。

俺は沙織の祖母に案内されて村の中央にある講堂へと足を運んだ。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:27:03.45 ID:+XUO9dfp0
そうしていると周りからゾロゾロと足音がする。

周囲は大きなガラス窓が嵌っていて、外側には細かな格子が張り巡らせていた。

そこから外が窺える訳だが、みるみるうちに村民が一人また一人と張り付いて
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:27:34.89 ID:+XUO9dfp0

   #  #  #

「んッ……♪」

以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:28:40.33 ID:+XUO9dfp0
「んッ……んんッ……♪」

舌を絡め合いながら、挿入した指をクチュクチュと小さく動かし、解していく。

漏れる彼女の嬌声を唾液と一緒に啜り味わう。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:29:25.14 ID:+XUO9dfp0
「んッ……はふ♪ チュブ♪ チュッ♪
 まんずぬぎぃてでけぇ(あったかくて、おっきぃ)……♪
 んんッ……♪ ぢゅるるる♪」

淫らなリズムを刻みながら、唇をキュッと窄めて強かに啜る沙織。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:30:01.20 ID:+XUO9dfp0
「――んんッ! ンブッ! ウウウッッ!」

沙織の口で感極まった俺は、ドップドップと勢い良く濃厚な雄エキスを忙射していった。

ブレーキの壊れたプリウスのようにザーメンが喉奥に飛びつく。
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:32:12.81 ID:+XUO9dfp0
「んッ……はぁッ……あんッ……♪
 プロデューサーさんの舌っこ、しったげ、好きだや♪」

俺の顔に跨った沙織はさっきからしきりに腰を前後させて舌感を貪っている。

以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:32:51.25 ID:+XUO9dfp0
「ンジュルッ♪ ヂュポッ♪ ヂュポォッ♪」

つい昨日まで処女だったアイドルが、もうすっかり淫乱な嫁さんに変わっていた。

彼女は俺の肉マイクに唾汁を眩し、舌を絡めて夢中でおしゃぶりし続ける。
以下略 AAS



20: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:33:58.13 ID:+XUO9dfp0
「――ンブゥッッ!?」

沙織は浮きがちだった肉尻をいきなり降ろしてきた。

それは俺の口を完全に塞いだままグリグリと押し付けてくる。
以下略 AAS



21: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:34:26.24 ID:+XUO9dfp0
上体を起こすと、さっきのシックスナインで致したギャラリーのザーメンが壁の近くで点々と光っている。

見ると、まだ小学校も出ていないような男児がいた。

この子は覚えている。
以下略 AAS



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