【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
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15: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:28:40.33 ID:+XUO9dfp0
「んッ……んんッ……♪」

舌を絡め合いながら、挿入した指をクチュクチュと小さく動かし、解していく。

漏れる彼女の嬌声を唾液と一緒に啜り味わう。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:29:25.14 ID:+XUO9dfp0
「んッ……はふ♪ チュブ♪ チュッ♪
 まんずぬぎぃてでけぇ(あったかくて、おっきぃ)……♪
 んんッ……♪ ぢゅるるる♪」

淫らなリズムを刻みながら、唇をキュッと窄めて強かに啜る沙織。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:30:01.20 ID:+XUO9dfp0
「――んんッ! ンブッ! ウウウッッ!」

沙織の口で感極まった俺は、ドップドップと勢い良く濃厚な雄エキスを忙射していった。

ブレーキの壊れたプリウスのようにザーメンが喉奥に飛びつく。
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:32:12.81 ID:+XUO9dfp0
「んッ……はぁッ……あんッ……♪
 プロデューサーさんの舌っこ、しったげ、好きだや♪」

俺の顔に跨った沙織はさっきからしきりに腰を前後させて舌感を貪っている。

以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:32:51.25 ID:+XUO9dfp0
「ンジュルッ♪ ヂュポッ♪ ヂュポォッ♪」

つい昨日まで処女だったアイドルが、もうすっかり淫乱な嫁さんに変わっていた。

彼女は俺の肉マイクに唾汁を眩し、舌を絡めて夢中でおしゃぶりし続ける。
以下略 AAS



20: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:33:58.13 ID:+XUO9dfp0
「――ンブゥッッ!?」

沙織は浮きがちだった肉尻をいきなり降ろしてきた。

それは俺の口を完全に塞いだままグリグリと押し付けてくる。
以下略 AAS



21: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:34:26.24 ID:+XUO9dfp0
上体を起こすと、さっきのシックスナインで致したギャラリーのザーメンが壁の近くで点々と光っている。

見ると、まだ小学校も出ていないような男児がいた。

この子は覚えている。
以下略 AAS



22: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:35:15.01 ID:+XUO9dfp0
「ああッ……こげなはばがる(足を広げる)格好、んかぁ(いやぁ)……♪」

胡座に乗せた沙織の尻に肉砲を忍び込ませた俺は、そのまま彼女の膝を後ろから抱えた。

眼前の少年にはきっと、根元まで男のを咥えた結合部がはっきりと見える事だろう。
以下略 AAS



23: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:35:57.84 ID:+XUO9dfp0
「ああッ……♪ プロデューサーさん、イグゥッ♪
 わだす、でけぇ雄チンボでかまされて(かき混ぜられて)、あはぁッ♪ ああッ♪
 早ぐ腹さ、わらしっこけれぇ(子供ちょうだい)♪
 ああッ、んだァッ、そこぉッ♪
 あだす、まんずそごきゃね(弱い)んだぁ♪」
以下略 AAS



24: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:36:47.39 ID:+XUO9dfp0
   #  #  #

「はぁッ……たいしたやずまげだぁ(すごく困っちゃう)……♪
 皆わだす、しゃっこ(おかず)さして
 せずらね(せわしい)手つきで……まんず……しょ、しょしい……♪」
以下略 AAS



25: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:37:29.14 ID:+XUO9dfp0
「沙織ぃッ、孕めぇッッ!」

二の腕で沙織の胸を上下から挟み込み、下腹にドップドップとぶっ注ぐ。

クラッカーのように乱れ飛ぶ観客のザーメンが、替え難い愉悦をもたらしてくれる。
以下略 AAS



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