【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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79: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:31:50.14 ID:GPeCjpO/o
「なる……」

掠れた声で、しかしはっきりと美琴は宣言した。それを聞いて中年の男は満足げな笑みを浮かべる。

「よく言えた。偉い子にはご褒美をあげないと…なぁっ!」
以下略 AAS



80: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:33:53.70 ID:GPeCjpO/o
「ほれほれどうした?君の好きなところを責めて欲しいんじゃろうが。遠慮せず素直になれぃ!」

「はぁっ!んっ!う、うるさいっ♡♡♡そんな、わけぇっ♡ないっでしょっ!このっ、おっさんっ! ああぁぁっ!!」

「ふーむ……口では否定しているが体はこんなに正直だというのにねぇ」
以下略 AAS



81: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:35:19.59 ID:GPeCjpO/o
(きもちい、ダメなのに。こいつなんて、だいっきらいなのに……なんで私こんなこと♡♡♡)

「やめ、もう無理っ、ああ、イく、イクゥ……♡」

膣内へのピストンと同時に、クリトリスにも手を伸ばし、同時に摘み上げて弄る。
以下略 AAS



82: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:38:03.85 ID:GPeCjpO/o
「なんだ、もう終わりかね?
まだまだ夜はこれからだぞ。もっと楽しませて貰わんとなあ?」

呆然とする美琴を眺め、ぺちぺちと小さな尻を叩く男は、彼女の主人として美琴を急かした。

以下略 AAS



83: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:40:08.16 ID:GPeCjpO/o
中年男は美琴の背後に周り込むと、その瑞々しい裸体を改めてカメラの正面に晒け出させた。

「ほぉーれ、ご開帳〜」

美琴の小さな割れ目をくぱあと左右に広げると、まだ誰にも見せたことのないであろう秘部が露わになった。薄紅色をした肉壁の奥には小さくヒクついた花弁が覗き見える。
以下略 AAS



84: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:41:55.61 ID:GPeCjpO/o
「わたし……御坂美琴は、改めて本日付けで◯◯様の所有物となりますっ♡!
ご主人様専用に徹底的に調教されたこの身体で、誠心誠意ご主人様の性奴隷を務めさせて頂きますぅっ♡♡♡」

数時間前には嫌々吐いた台詞が、今度は自然に美琴の口から出てきた。

以下略 AAS



85: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:43:33.94 ID:GPeCjpO/o
「ああっ!あっ♡すごいっ♡♡ご主人さまのすごいですぅぅっ♡♡♡!!」

膣内を押し広げ子宮を突き上げる凶悪な剛直。それに抗えず何度も絶頂へ追いやられていく美琴。
さらに、男はクリトリスへも手を伸ばそうとする。

以下略 AAS



86: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:44:56.25 ID:GPeCjpO/o
「ほれ、舌を出しなさい」

美琴を振り向かせた男は、唾液に塗れた分厚い舌をでろりと覗かせ接吻を求めた。

「はぅ♡んむ、ぅ、ふぁ、ぁんっ……♡♡」
以下略 AAS



87: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:45:56.24 ID:GPeCjpO/o
(だめ……♡キスだけで、気持ちよくなっちゃう……)

「くちゅ、ちゅぶ……、れるぅ、れろっ、はぁ、はぁ……っ♡」

美琴は無意識のうちに男の首に両手を回してしまっていた。もっと密着したいという欲望が、自然と美琴の身体を動かしていたのだ。
以下略 AAS



88: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:47:45.61 ID:GPeCjpO/o
「ああぁーーっ♡ 熱いぃっ♡♡ ご主人さまの精液でイッちゃいますぅっ♡ ふぁあぁぁぁぁ〜っっ!!♡♡♡」

主人から吐き出された精が自分の体の内側を汚す感覚に浸り、美琴はその身体をびくびくと震わせながら、紛れもない悦びの声を上げた。

(ああっ……出てる……♡ 私の膣内……満たされてる……っ♡)
以下略 AAS



89: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:49:18.34 ID:GPeCjpO/o
「さぁ、続きを始めようか」

「はい……♡」

男の言葉に、美琴は嬉々として返事をした。
以下略 AAS



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