191:名無しNIPPER[saga]
2021/07/14(水) 13:40:51.11 ID:ygmEB7ZoO
楓「!! な、何をしている!? やめろーー!この変態!!」
下着のクロッチに指をかけて引っ張った。
パンティーは脱がさず、ただおまんこを露出させる。
おまんこを露出させる行為に楓は慌てるが、男は気にせず、そのまま、楓の股間に顔を埋める。
楓「ひぃぃ! や、やめろぉぉぉ!!」
楓の静止の叫びが虚しく響くが、男はたまに顔の位置を変え、呼吸をやめない。
男の吐息が通常時でもクリトリスフードから先っぽが顔を覗かせるクリトリスだったり、一本筋のおまんこに生ゆるい息が当たって、どうしようもなく生理的な不快感が背筋を襲う。
男はクンニするわけでも、クリトリスを指で刺激するわけでもなく、たっぷりと3分間、楓のパンティーとおまんこの匂いを嗅ぎ続けた。
「…汗の匂いにまじっておしっこのにおい、だけじゃないな、おまんこカスの臭いもしますねー、ダメですよちゃんと洗わないと。いつセックスするかわからないんですから」
男は顔を上げて、両手で大陰唇を左右に割る。
楓のおまんこの細かな皺の間にうっすらと初雪のような薄い幕ーー恥垢が蓄積していた。
そのため、茶に近い赤色のおまんこはくすんでしまっている。
男の指摘に楓は頬を染めて顔を背ける。
334Res/182.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20