209: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:57:10.43 ID:1owaa6Kr0
竹刀の端――持ち手の柄が尻穴にわずかだが侵入していた。そのために、少しでも楓の体が下がればその分、竹刀がアナルに突き刺さる仕組みになっている。楓は毒薬がまだ効いているのに、渾身の力をもって男に抱きつき、そして、膣を締めて男の力が抜けないようにしなければなら、竹刀はどんどん楓に入っていってしまう。
楓「はぁ…はぁ…げ、外道め!」
楓は精一杯の声を出し、男を罵る。
この部屋に入っても楓は渋ってしまった。
ここは更衣室だが、入門仕立ての子供たちに最初に着付けを行う場所だったからだ。
しかし、男の寛容もここまでであった。
仏の顔も三度というが、男は一度のみであった。
場所を変えた代わりとして楓は全身を縄で縛られて吊るされる。
少しばかり浮いてしまい、つま先立ちするくらいの位置に楓の体を固定する。
剣道で体感を鍛えているとはいえ、なかなか厳しい姿勢だったが、そんな楓を労ることなく、男は前戯も無しに楓のおまんこに挿入した。
楓『くっ…!』
その前にパンティとおまんこの匂いを嗅がれていたため、若干濡れてはいたが、かなりの苦痛を伴う挿入だった。
結合部から処女の証を流した楓だが、それでもなお気丈であった。
楓『ふんっ、こんなものか、卑怯で愚劣な貴様らしい粗末なものだ』
そんな悪態を楓はつく。
334Res/182.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20