211: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:58:05.80 ID:1owaa6Kr0
五分、動かなかった。
楓『貴様、さては体力が尽きたのか? だらしないな』
楓は男をなじっていたが、その息が微かに上がっていく。男の我慢汁をおまんこと子宮が飲んでしまい、ペニスの大きさと熱さを認識して、おまんこが変わっていく証拠であった。
楓『き、貴様! どうした!? そんな、はぁはぁ……うごきがっ!! くっ……な、なんでもない』
10分後、楓は甘イキする。体をよじったために子宮口をペニスがついてしまったのだ。
楓『いっていない! 断じていっていない!! と、当方の子宮が貴様の男根に、当たってしまっただけだ!!』
その事実を指摘された楓の言い訳である。
そして、30分が経過すると、
楓『ふぅー……ふぅ……ふぅー』
楓は小刻みに揺れ、軽い絶頂を繰り返していた。
子宮口は完全に降りきっており、ペニスの鈴口にぴったりと張り付いて我慢汁をのみこんでいた。そのため、余計に絶頂を繰り返していたのだが、楓もそれは本能で悟ったのか、小刻みに、足が疲れたや、縄が食い込みといって動き、そして、なるべく子宮をペニスから放そうとしていたのだから。
だから、男は罰を与えた。
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