212: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:58:31.97 ID:1owaa6Kr0
楓『な、なにっ!? いくだと? ま、まさか!? 射精するのか! や、やめろ! 当方は危険日――」
男がいきそうと告げて、覚悟を決める時間を与えず、楓の中に射精を行う。
楓の危険日は今日だと調べられていたが、男は危険日の女に射精すればどうなるのか、調べるためにも射精した。
楓『……お』
楓は射精される直前、必死に逃げようと腰をひねった。そのせいで余計に襞がうねって射精を促してしまったのだが。
射精された瞬間、真顔になっていた。
そして、必死に背筋を震わせ、鳥肌がたっていく感覚に襲われながら、
楓『おほぉぉぉぉぉぉー!!』
目を限界まで開き、開いた口から舌を必死に伸ばして、獣のような声をあげて楓は絶頂する。
それから、三分間、ずっと楓はいきっぱなしで、押し寄せた怒濤の快楽が処理できず、涙と鼻水、よだれを流し続けた。
それから落ち着くまで五分が必要となった。
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