226:名無しNIPPER[saga]
2021/07/26(月) 15:11:32.47 ID:6sKs8OUMO
楓「お、おおぉぉおおぉ……」
いままで、座薬ですら数ミリの物、それも風邪も引かずに座薬など使う機会がなかった楓の肛門に竹刀が突き立てられたのだ。
いくら薬を使っていて皮膚が破れていないとはいえ、相当の圧迫感と異物の不快感、そして、この異物を感じれば感じるほどに、相棒であった竹刀を穢してしまったという罪悪感を約一時間の挿入で養われていた。
今までに比較にならないほどの罪悪感、恐怖が一気に楓を襲ってくる。
白目を剥いてうめき声を上げるので精一杯だった。
そして、肉体的にも精神的にも限界であった楓は、意識を失う。
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