252:名無しNIPPER[saga]
2021/07/31(土) 13:36:37.65 ID:eVUCpWiO0
初乳であれば仕方ないのだが、楓は今までも搾乳されていたと認識があった。
「楓さん、よくそれで自分は雌牛なんて誇れましたね。母乳の味はまずい、おっぱいの大きさはマリア号と遜色はないですが、それぐらいしか貴方にはないです」
その言葉に、むっとした顔で
楓「その言葉は聞き捨てならない。ややこは当方の方が多い――」
そう叫ぼうとしたとき、涼子はマリアの首元に注射を打つ。
その注射器には排卵薬と書かれていた。
「よいしょっと」
そういって、目の前でマリアの膣に男は硬直したペニスを挿入する。
マリア「ぶ、ぶもっ!! ぶもぉぉぉっっぉ!」
マリアは雄叫びをあげる。排卵剤のなかに興奮薬も混ざっているのだろう。
そうして、男の体が震え、その震えもマリアに伝播する。
二人の繋がっている部分からは白い液体がぼたぼたとこぼれ落ちた。
「残念ながら、今、マリア号は5人孕みました」
楓「くっ!!」
唯一の長所である子供の数も抜かれ、悔しげに楓は顔をそむけた。
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