310:名無しNIPPER[saga]
2021/09/03(金) 13:19:44.04 ID:kak1AKIrO
「楓さん、言ったでしょう、貴方を立派な乳牛にする、と…まだ一週間経ってません。これは6日までの成果です。あと1日で貴方を立派な乳牛にしてあげます」
呼吸が落ち着き、男の言葉を理解した楓は観念したように笑う。
楓「ふふっ、そうだな、あと1日あった。貴公に教えられるとは…当方は本当に乳牛失格になるところだった。ありがとう」
笑った楓の頭を男は撫でる。
楓は親しい者の声とそばにいるだけでも濡れてしまうため、子宮がキュンキュンと疼いて、胎動が激しくなり、軽く絶頂した。
「教えてあげます。今日は容赦しないです」
男がそう言って取り出した乗馬用の鞭に楓は被虐的な笑みを見せ、こい!と表情を引き締めた。
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