82:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:26:00.05 ID:sc2oyzE1O
その際にいくつかの取り決めがされ、今も業務中であった。
涼子は持っていたバケツを置いてーー
「どうしました?涼子さん」
涼子「ひゃあああ!!」//
男が音もなく、背後から近づき、涼子を抱きしめる。
その際、男の右手は涼子の片乳房へ伸びて人差し指を陥没乳首に突き刺して乳頭を爪で引っ掻く。トロトロと流れ続けていた母乳は飛沫となって床を汚し、左手は下腹ーー鼠蹊部ーーそのまま腰エプロンをめくって、涼子の生えかけの陰毛の苗が埋まる群生地を撫でた。
涼子「くっ、ひぃぃん…! だ、ダメですよぉ! 『ご主人さま』ぁ…」
男をご主人さまと涼子は呼ぶ。しかし、その声に強い否定ーー拒絶する色は見れなかった。
男が簡単に涼子の体を弄れたのは、涼子が腰エプロン、妊娠して豊かになった体に腰エプロンのみで、正面からでも上半身ーー陥没乳首やボテ腹、背後はほぼ全裸であるためだった。
この腰エプロンは最初につけていたものよりも布面積が小さく、小陰唇は愛撫されて肥大化してびらびらになり、しかし、処女の頃から変わらない綺麗なサーモンピンクが開き気味になったおまんこを隠せるくらいである。
それもエプロンはシュシュのように幾層もの薄いフリルで構成されているため、風が吹けばフリルがめくれて見えてしまう。まるでメイドのようであるため、涼子はご主人さまと男を呼んでいた。
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