88:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:31:10.78 ID:sc2oyzE1O
その後も映像が続くが、乳首を捻ったり、乳房に吸い付いたりする、普段の涼子では考えられないマリアを痛めつける搾乳を行う。
映像では体力がつき項垂れるマリアと、肩で息をしていたが、搾乳が終わり、手を止めた涼子ーー冒頭へと至った。
「駄目ですよ、涼子さん。いくら乳牛といえど、マリア号は大事な商品を生み出す資産です。大切にしなくちゃ、ねっ!」
男はそう言って、涼子の乳肉に埋もれていた乳頭を指で摘んでだした。
涼子の陥没乳首の補整力は強く、勃起させたり、リングで留めても、リングごと埋もれてしまう。
よって、この乳頭もすぐ元に戻ってしまうが、ちょっとでも晒すために乳輪ごとひねることを忘れない。
涼子「ひゃひぃぃぃぃぃ!!」
涼子は大声をあげて絶頂する。
長期間の調教で涼子も痛み、羞恥すらも快楽にできるような、立派なマゾ女になっていた。
尿道から潮が噴き出して、涼子は後ろ向きに尿が出てしまうため、男のスーツを濡らしてしまった。
ぐったりと脱力して、後ろに倒れる涼子を男は抱く止める。
二人の顔は近くなり、どちらともなく口付けを行った。
涼子「ご、ごめんなさい…マリアちゃんを、いじめてしまって…わ、わたし、どうしてもマリアちゃんが…」
「マリア号に嫉妬してしまったんですね?」
その問いかけに、涼子は頬を染めて俯くだけであった。
男は手元のスイッチを押すと映像が切り替わる。涼子は思わず顔を背けた。
マリア『もぉー!もぉぉぉーー!!』
マリアが声をあげている。
ただ、違うのは、柵に手をついたマリアを後ろから涼子のご主人様ーー男が犯していることであった。
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