89:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:31:53.80 ID:sc2oyzE1O
「昨日、見ちゃいましたよね?マリア号に俺が種付するところ」
陰毛を撫でていた手は下り、涼子のおまんこーー毎日、小陰唇を引っ張ってクンニしていたため、びらびらになってしまった小陰唇を引っ張る。
皮が張るくらいの強さだが、涼子のおまんこは簡単に挿入できるくらいに、感じすぎてしまって、母乳も心臓の鼓動に合わせてトクトクと流れていた。
「嫉妬してしまったんですね?涼子さん」
その問いかけに小さくうなづいた。
孕んだらセックス しなければならないーー涼子に説明したのは事実であったが、それはつまりマリア号ともセックスするということであった。涼子もそれに気づいていたが、気づかないふりを続けた。否、認めたくなかったのだろう。
しかし、昨日の朝、ベットで目を覚ますーー散々セックスしたあとなのに男がいないのが気になってマリア号の搾乳のために小屋にいくと、マリア号と男がセックスしていた。
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