【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/12/14(火) 00:20:21.87 ID:kVJrFSvH0
ミア「ぅおにゃぁん、にゃぁぐるるるぅぅぅ......♡」
ずりっ、ずりりっ、ずりぃっ、ずりぃっ♡
ミア「はーっ、はーっ、はーっ......♡ ぐるるるぅ、ぐるるるにゃぅぅぅぅん......♡」
熱く硬いそのペニスにこすりつけられたミアの秘部は次第に愛液でトロトロになっていき、こすり付けられる音は次第に水っぽい音へとなっていく。
じゅぷっ、ずちゅるっ、ずるるっ、ずりゅっ、ずりゅぅぅっ♡
ウォルフ「んぁ、ふぅ......♡」
ミア「にゃぅぅっ、にゃぉおん♡ うみゃぁぁあ、みゃぅぅうぅぅぅっ♡ にゃぁるぅぅぅぅぅぅっ♡」
ぷしゃぁっ♡ ぷしゃっ、ぷしっ♡
そうしてしばらくこすり付けるのを続けたミアは快楽が頂点に達し、ガクガクと腰を震わせて絶頂した。
ミア「はぁーっ、はぁーっ.........♡ ぅおにゃぁぅぅ......♡ にゃぅぅんるるるるぅぅぅ.........♡」
とても気持ちが良かった、しかし何かが足りない。
深さが足りない。
もっと深いところで気持ちよくなりたい。
目に涙を浮かべながらミアはスリスリとウォルフの胸のあたりに顔をこすり付けた。
ミア「にゃぁぁぅぅぅん......♡ にゃうるるるぅ、んにょぉぉおぉうぅぅぅん♡ ぅおにゃぁぁぅ......♡ ......っにゃぅっ!?」
その時、体勢的にぴとっとペニスの先がミアの秘部にキスをし、ミアが身体を跳ねさせた。
もしかして、これを......と思ったミアは、恐る恐るゆっくりと後退してみた。
つぷぷ......♡
ミア「にゃあっ、にゃぁぁあ......! はにゃぁぁぁ、なぁぁぅ......♡ はー、はー......♡」
1cmほど入ったところでミアは腰砕けになってしまい、にゅるんとペニスが滑って抜けた。
どうにかちゃんと入れられないかと思ったミアは、騎乗位のような体勢でペニスの先に自分の秘部をあてがった。
ミア「にゃぁ、ぅにゃぁぅぅるるる......♡」
つぷ、ずぷぷ......♡
そしてゆっくりと腰を下げていったのだが、やはり、1cm入れただけで腰が砕けてしまった。
ミア「にゃっ......」
しかし、騎乗位の状態で腰が砕けるという事はどういうことか、ミアは挿れることばかりを考えていて、そこまで頭が回っていなかった。
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