【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/11/29(月) 21:11:39.27 ID:T7xPXGo90
◆
ウォルフ「じゅるるっ、ずずっ......! はぁ、はぁ......すごい、なみだでたねぇ......キノぉ......ぼく、キノのことがすきだからねぇ......」
キノ「ノミー、キノミィィィ...............♡」
キノは全身がウォルフの精液と涙ですごい事になっていながら、ぬるぬるべちゃべちゃと愛しいウォルフの身体に自分の身体をこすり付けている。
色々と湿っぽいマーキングだが、愛はしっかりとウォルフに伝わっていた。
ウォルフ「ん......キノ......じゃあぼく、だいすきなキノとしたいなぁ.........♡」
キノ「ノー......ミ......♡」
ウォルフのその言葉に、キノは足を広げて地面に仰向けに寝転がった。
もう受け入れ体勢が万全らしくキノの総排出孔はとろっとろになっており、それを見たウォルフは鼻息を荒くして、キノに覆いかぶさるような体勢になった。
ビンッ、ビンッ、ビンッ♡
キノ「ノ、ミィ......?」
ウォルフ「ん、キノ......ごめんね、こんなになっちゃったぁ......♡」
ウォルフのペニスは、さっきキノが舐めた時よりもなお固く、熱く、大きくなっていた。
お互いのすれ違いが無くなり、性欲のリミッターも無くなったようだった。
ウォルフは腰を前後に動かして裏スジをキノの総排出孔にこすりつけた。
ずっりゅ、ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅりゅりゅっ、ずりゅぅっ♡
ウォルフ「はぁ、はぁっ、はぁっ、は、ふぅっ、はぁっ♡ キノ、ぅぅ、すきだよぉっ、キノぉっ♡」
キノ「キノッ、キノミィィィッ♡ キノミィッ、キノッ、ミィィッ、キノミィィィィッ.........♡♡♡」
4回、5回とこすってから、ウォルフはペニスの先をキノの総排出孔にあてがう。
ウォルフ「あ、ぅ......いれるよ、キノぉ......♡」
キノ「ノミィィィ.........ノミィィィ.........♡」
キノの総排出孔はぱくぱくと開閉して、今か今かとペニスをついばんでいた。
そして、小さな体を傷つけてしまわないように、ウォルフはゆっくりと腰を沈めていった。
ウォルフ「ん、んぅぅ......っ♡ んぁ、はぁぁ、はあぅぅ.........♡ ん、ここまで、かなぁ.........♡」
キノ「ギィッ、ギノォォ......♡ キノォ、キヒュゥゥゥゥ、キヒュゥ、キゥゥウゥゥゥウゥ.........♡」
流石に、進化して成長したウォルフのペニスを全て飲み込むのは無理だったらしい。
進化前のウォルフのペニスが入ったぐらいのところまではいると、キノのお腹はそれ以上は伸びなかった。
ついさっきまで、キノはペニスの全てを飲み込めなくなったことを憂いていた。
しかし、本当に愛し合っている事を知ったウォルフとキノにとっては、体格差なんて些細なことだった。
ウォルフ「うごくねぇ......♡ ん、ぅぅ、はぁ、はぁ......んっ、ぅうっ、はぁっ、はぁっ、んうぅっ♡」
キノ「ギィィイッ♡ キノォッ♡ キノミィィッ♡ キノミィッ♡ キノォォ、ギノォオォミィィィィ♡ キノミイイイィィイイイィッ♡」
キノのお腹はウォルフのペニスの形に膨らんでは、元の状態に戻ってを繰り返す。
しかし痛みは一切なく、誰が見ても悦んでいるように見えるだろう。
今までウォルフと何度も愛し合ってきたキノの身体は、既にウォルフのために作り替えられていた。
キノの精子はトロトロと蜜壺を濡らし、ウォルフのペニスを気持ちよくするために総排出孔はきゅうきゅうとペニスを締めつけた。
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