【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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22: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/11/29(月) 21:13:31.75 ID:T7xPXGo90
ウォルフ「ああっ、すき、すきぃぃ......! キノ、キノぉぉっ♡ すきぃっ、だいすきぃぃぃっ♡♡♡」

キノ「キノォォッ♡ キノミィッ、キノッ♡ キノオォォオオォォォォッ♡ キノォオォォォオォォォォォォォッ♡♡♡」

どびゅぅうぅぅぅぅぅぅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡

ウォルフ「んぁあぁぁあぁぁぁぁぁう゛ぅぅぅぅう゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅっ♡♡♡」

キノ「キノッ、キッ♡ ごぼぼっ、がぼぼぼぼぼぼぼごぼぼぼぼぼぼぼぉっ♡」

さっきキノに舐められたときにぶっかけたのとは比べ物にならないぐらいの射精、精液の白濁流。
キノは精液の泉に沈んで行き、あっという間に姿が見えなくなってしまった。
それでもウォルフの射精は止まらず、キノを覆い隠してなお、精液をキノの中に注ぎ続けた。

びゅぶ〜〜〜〜〜〜るるるるるるるぅううぅぅっ♡ ごびゅーーーーっ、どぐんっ、どぐっ、どごびゅっ、びゅぷぅううぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ どくんっ、どくんっ、どびゅぅぅぅ.........♡

ウォルフ「ああ、あああぁぁぁぅぅぅぅぅぅぅ............♡ とまらない、よぉ......キノ、だいすきぃぃぃ......♡ ああっ、あぐっ、ふぅぅっ、んんぅううぅうぅぅっ♡」

キノ「.........〜〜〜〜〜♡!♡!♡! ............〜〜〜〜〜♡ ......♡♡♡」(ガボゴボ)

どぼびゅるるるるるるるるるるぅうぅうぅぅぅぅっ♡ どぶっ、どぶっ、どぽぶぅぅぅっ♡♡♡

一度勢いが治まった射精は途中でもう一度勢いを増し、既に表面張力を通り越して溢れまくっているコップにバケツをひっくり返すように水をぶちこんだ。
はたから見ればウォルフは精液にまたがっているようになっており、キノがどこにいるかもわからず、なんだかよく分からない状態になっている。
しかし、ウォルフはしっかりとペニスでキノが痙攣しているのを感じていた。

ウォルフ「はー......♡ はー......♡ ......うわぁ、たいへんなことになってる......ん、よいしょぉっ、んぅぅっ♡」

ウォルフがうつ伏せの状態から仰向けになると、ペニスが刺さったままの精液を纏ったキノが精液の中から姿を現した。

キノ「ごぽっ、ごぽっ......ごぼぼぼ......♡ .....げっぽ......キノォ......♡」

気道が確保できたキノは、酸欠で頭がチカチカしながらもウォルフに愛しそうな声を上げた。
しかしまだ喉に精液が絡んでおり、苦しそうにせき込むたびに精液を吐き出すキノを見かねたウォルフは、前屈してペニスの先に乗っているキノに口づけして、ミドカにしたように精液を吸い出した。

ウォルフ「キノ、ちょっとまってね......んっ、じゅるるるるるるっ」

キノ「ンギュッ♡ ンンンンンッ♡ .........キノミー.........♡ けほっ。キノォ.........♡」

ウォルフ「よかったぁ......キノ、どうする? このまま、もっとする.........♡?」

キノ「キノミィ、キノミー.........♡」

もっともっとというように、キノはぱたぱたと羽を動かすと、全身の筋肉が動いてウォルフのペニスをきゅうきゅうと締め付けた。

ウォルフ「んぁ......♡ その、はねぱたぱた、きもちいい......♡ じゃあ、もっとするねぇ♡」

キノ「キノミィ......♡ ......ギノィッ♡♡♡」

ウォルフ「すき、だよ。キノ♡」

ウォルフが成長したことで、2人の間でできなくなってしまった事が増えた。
キノがウォルフのペニスを全部飲み込むことはできなくなってしまったし、ウォルフが思い切り攻めることもキノを傷つけないためにできなくなってしまった。
でも、もうそんなことはどうでもよかった。
キノにとってもウォルフにとっても、お互いを愛せればそんなことどうでもよくなった。
交尾をして気持ちいい事ももちろん好きだが、それよりも彼らにとってはお互いを愛して好き合うことが一番になった。

それから2人は満足するまで、気づけば室内を照らす日光がオレンジ色になるまで、愛し合った。




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