【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 21:46:18.80 ID:9NuVOgoC0
ずぷぷっ……♡
ミア「ぅおにゃぅうぅぅうぅっ……♡」
ウォルフ「ふあ……♡ んはぁっ、ふぅうぅっ……♡!」
びゅるるるるるるるるるるるるるぅうぅぅぅぅぅぅっ♡
ミア「ぐにゃあぁぁっ♡!」
ウォルフ「あっ、がぅぅっ……♡ ……ごめん、すぐ出ちゃった……♡」
どくんっ、どくんっ、どくんっ♡ どぐっ、どぐっ、どぐっ……♡
ミア「ふにゃあぁ……♡ にゃぅうるるうぅぅ……♡ だぁさんのぉ……♡ いっぱいぃ……♡」
ミアのお腹はたぷたぷのぽんぽこりんに膨らんでいたが、ぎゅっとウォルフの首に手を回しながら耳元で呟いた。
ミア「……だぁさぁん……もっとぉ……♡」
ウォルフ「……がるるるるるるるっ……♡!」
だばんっ、ぱちゅんっ、ぼぷんっ、だぽっ♡
抵抗の多い水中だからストロークの速度は少し遅いが、それでもウォルフのペニスは力強くミアの子宮に打ち付けられる。
ミア「ふにゃっ、うおにゃあぁぁっ♡ ぐるぐるぐるぐる……ぅおぐるにゃあぁあぁんっ♡」
ウォルフ「がぅうっ♡ がうるるるっ♡ がぅうっ♡ がぅっ♡ がおおおぉおおっ♡」
もう上下も左右も分からないまま、2人はもつれながら交尾を続ける。
漏れ出た精液が水に溶け、ミルク色の霧を形成していく。
ウォルフ「がぅうるるるっ、がぅっ♡ がうぅうんっ♡」
ミア「ぅにゃっ……♡! だぁさんっ、だぁさぁんっ♡ 出してっ……ウチに出してぇぇっ♡」
ミアはウォルフの腰をぎゅっと尾で抱きしめて、それを受け入れる。
ぼびゅーーーーーーーるるるるるるるるるるるるるっ♡ どびゅんっ♡ ぼびゅびゅるるるるっ♡ ぼびゅーーーっ♡
ミア「かっ……♡ かぁっ……♡ あっ……♡ はぁ……♡ ぅ……にゃぁぁ……♡」
ウォルフ「フーッ、フーッ……♡ がふぅうぅぅ……♡!」
ウォルフがミアの中から引き抜くと、そこから一気に精液が溢れて水が染まった。
ミア「……はぁ……♡ ……ねぇ、だぁさん。帰りに、子供たちの所に顔出してあげてね……♡」
ウォルフ「うん、もちろん……♡」
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