【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 21:57:36.73 ID:9NuVOgoC0
首筋を舐めて、顔をこすり付けて愛情を表現する。
その行動に、フェニの心臓はバクバクと破裂しそうになる。
ずりゅっ、ずりゅ、ずりゅっ、ずるりっ……♡
フェニ「ひゃっ、ひゃぅっ……けぅるるるぅ……♡」
ウォルフ「んぅ、ふぅ……♡」
フェニの股間に熱くて硬くて大きい物がこすり付けられ、フェニの口から鳴き声が漏れる。
そこはみるみるうちに、まるで水が溢れたようにびしゃびしゃに濡れていった。
ウォルフが腰を離すと、愛液とカウパーの混じった糸が何本も2人の間にかかった。
フェニ「くるるるる……けぅうるるるるるぅ……♡ ぴひゅるる……♡」
ウォルフ「ん……フェニ……挿れるよ、いいね……?」
フェニ「はっ、はやく……♡ ウォルフ、挿れてっ……♡ もう、我慢できませんの……♡」
ウォルフがそう聞くと、よだれを垂れ流しながら、目に涙を潤ませながら、フェニはそうおねだりをした。
ぞゅるぷぷぷんっ♡
フェニ「けやあぁあぁぁあぁっ♡」
ゴゥウッ!
ペニスはしとどと濡れた秘部を一気に貫いた。
虹色の炎が一気に2人を包みこみ、2人は外界と隔絶された。
ウォルフ「がるるるるっ、ごぅうるるるるぅぅうっ♡」
フェニ「ける゛っ、けるぅるるるぅっ♡ ごめんなさいっ、ごめんなさいっ♡ 制御が、できませんのぉぉっ♡」
ウォルフ「んっ、はぁっ……! 大丈夫だよ、フェニ……♡ もっと、燃やしていいよっ♡!」
制御のされていない虹色の炎はウォルフを焼いたが、ウォルフの皮膚は焼かれるそばから再生されていた。
痛みもチリチリする程度で、ほとんどない。
ウォルフは、それほどまで強くなっていた。
フェニ「ぴいぃっ、けるるるるるるるぅっ♡」
ウォルフ「フーッ、がるるるるぅっ、ふがあぅるるるるるぅっ♡」
ばぢゅんっ♡ どぢゅっ♡ ばぢゅっ、だぱんっ、ばぢゅっ、どぢゅぅっ♡
ウォルフは何度も何度も、肉のたっぷりついた大きなお尻に腰を打ち下ろす。
その度に火力が増していき、テラスの床や壁が焼失して行く。
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