【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
1- 20
364: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 21:57:36.73 ID:9NuVOgoC0
首筋を舐めて、顔をこすり付けて愛情を表現する。
その行動に、フェニの心臓はバクバクと破裂しそうになる。

ずりゅっ、ずりゅ、ずりゅっ、ずるりっ……♡

フェニ「ひゃっ、ひゃぅっ……けぅるるるぅ……♡」

ウォルフ「んぅ、ふぅ……♡」

フェニの股間に熱くて硬くて大きい物がこすり付けられ、フェニの口から鳴き声が漏れる。
そこはみるみるうちに、まるで水が溢れたようにびしゃびしゃに濡れていった。
ウォルフが腰を離すと、愛液とカウパーの混じった糸が何本も2人の間にかかった。

フェニ「くるるるる……けぅうるるるるるぅ……♡ ぴひゅるる……♡」

ウォルフ「ん……フェニ……挿れるよ、いいね……?」

フェニ「はっ、はやく……♡ ウォルフ、挿れてっ……♡ もう、我慢できませんの……♡」

ウォルフがそう聞くと、よだれを垂れ流しながら、目に涙を潤ませながら、フェニはそうおねだりをした。

ぞゅるぷぷぷんっ♡

フェニ「けやあぁあぁぁあぁっ♡」

ゴゥウッ!

ペニスはしとどと濡れた秘部を一気に貫いた。
虹色の炎が一気に2人を包みこみ、2人は外界と隔絶された。

ウォルフ「がるるるるっ、ごぅうるるるるぅぅうっ♡」

フェニ「ける゛っ、けるぅるるるぅっ♡ ごめんなさいっ、ごめんなさいっ♡ 制御が、できませんのぉぉっ♡」

ウォルフ「んっ、はぁっ……! 大丈夫だよ、フェニ……♡ もっと、燃やしていいよっ♡!」

制御のされていない虹色の炎はウォルフを焼いたが、ウォルフの皮膚は焼かれるそばから再生されていた。
痛みもチリチリする程度で、ほとんどない。
ウォルフは、それほどまで強くなっていた。

フェニ「ぴいぃっ、けるるるるるるるぅっ♡」

ウォルフ「フーッ、がるるるるぅっ、ふがあぅるるるるるぅっ♡」

ばぢゅんっ♡ どぢゅっ♡ ばぢゅっ、だぱんっ、ばぢゅっ、どぢゅぅっ♡

ウォルフは何度も何度も、肉のたっぷりついた大きなお尻に腰を打ち下ろす。
その度に火力が増していき、テラスの床や壁が焼失して行く。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
412Res/496.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice