【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 21:58:24.64 ID:9NuVOgoC0
バキバキッ……バキィッ!
ウォルフ「がぅっ!?」
フェニ「ぴぃいっ!?」
ついにテラスは崩壊してしまい、2人は1階層下の階に落ちた。
そしてその衝撃で、ペニスは一番深くまで突き刺さった。
ドバヂュンッ!
フェニ「けるるるるるるるるぅっ♡」
ウォルフ「がおああぁぁあぁっ♡」
精液が放たれた。
どぼびゅぐるるるるるるるぅっ♡ どぼんっ♡ どぼっ♡ びゅごんっ♡
フェニ「けるっ、けるるっ……♡ けるぅけるるるぅ……♡ けぁ……♡」
ウォルフ「ぐるるるるる……ぐるるるぅぅぅ……♡」
どぶっ、どぶっ……どぶぅっ……♡
結合部から溢れた精液は、フェニの虹色の炎によって一瞬で蒸発する。
ウォルフがペニスを抜くと、炎は次第にガスが切れたかのように弱まっていった。
フェニ「かっ……けぅぅ……♡ おなかに、いっぱい……♡」
ウォルフ「ふぅ、ふぅぅ……」
メリメリとツタが伸びて来て、焼失した壁や床が、元とは少し違う形に修復されていく。
ウォルフ「じゃあ、僕は行くね。……ちゅっ♡」
ウォルフはそう言いながらフェニの額にキスをした。
フェニ「つ、次こそは……宮殿を燃やさないように頑張りますわ……♡」
ウォルフ「ふふ、次はどれぐらい燃えるかな……なーんて♡」
フェニ「もう、ウォルフったら……♡」
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