【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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365: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 21:58:24.64 ID:9NuVOgoC0
バキバキッ……バキィッ!

ウォルフ「がぅっ!?」

フェニ「ぴぃいっ!?」

ついにテラスは崩壊してしまい、2人は1階層下の階に落ちた。
そしてその衝撃で、ペニスは一番深くまで突き刺さった。

ドバヂュンッ!

フェニ「けるるるるるるるるぅっ♡」

ウォルフ「がおああぁぁあぁっ♡」

精液が放たれた。

どぼびゅぐるるるるるるるぅっ♡ どぼんっ♡ どぼっ♡ びゅごんっ♡

フェニ「けるっ、けるるっ……♡ けるぅけるるるぅ……♡ けぁ……♡」

ウォルフ「ぐるるるるる……ぐるるるぅぅぅ……♡」

どぶっ、どぶっ……どぶぅっ……♡

結合部から溢れた精液は、フェニの虹色の炎によって一瞬で蒸発する。
ウォルフがペニスを抜くと、炎は次第にガスが切れたかのように弱まっていった。

フェニ「かっ……けぅぅ……♡ おなかに、いっぱい……♡」

ウォルフ「ふぅ、ふぅぅ……」

メリメリとツタが伸びて来て、焼失した壁や床が、元とは少し違う形に修復されていく。

ウォルフ「じゃあ、僕は行くね。……ちゅっ♡」

ウォルフはそう言いながらフェニの額にキスをした。

フェニ「つ、次こそは……宮殿を燃やさないように頑張りますわ……♡」

ウォルフ「ふふ、次はどれぐらい燃えるかな……なーんて♡」

フェニ「もう、ウォルフったら……♡」




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