【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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367: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:05:27.29 ID:9NuVOgoC0
ナガレ「はぁ、はぁ……♡ ……すんすんすん……ぅあ……♡」

五感が出来た、という事は匂いももちろん感じるようになった。
ナガレは肺(※実際には無い)いっぱいにペニスの匂いを吸い込むと、目を蕩けさしてしばらくそれを堪能した。
そして、舌を蛇のように伸ばしてペニスに巻き付けた。

ウォルフ「ふぁぅっ♡」

ナガレ「ぉあ、ぅ……♡ ふぅ、ふぅ……んるんっ……♡」

ナガレはそのまま口で包み込むと、フェラチオを開始した。

じゅっぽっ、じゅぽんっ、じゅるるっ、じゅぞぞっ、じゅるるるっ♡

ウォルフ「ぅあっ♡ あっ♡ あっ♡ あぅぅっ♡」

ナガレ「ふーっ、ふーっ……♡ れお、れぉ……んぶっ、んむっ♡」

ナガレは水なので、ペニスは身体の構造を無視してどこまでも深く入っていく。
更に喉がどれだけ膨れても塞がっても窒息する事はないので、ナガレは全力でフェラチオをすることが出来る。

じゅぷっ♡ じゅぷ♡ じゅるるっ♡ じゅぽ、じゅぽ♡ じゅっぽ♡ 

ウォルフ「あっ、はっ……あああっ♡!」

ナガレのフェラテクに耐え切れなくなったウォルフは、身体をブルルッと震わせて射精する。

びゅるるるるるるっ、ぼびゅーーーーるるるるっ♡ ぼびゅんっ、ごびゅっ、どびゅっ、ばびゅぅっ♡

ナガレ「んぶっ、ぶぷぅっ♡ ごぐっ、ごくっ、ごくんっ、ごぎゅっ、ごぎゅっ、ごぎゅぅっ……♡」

少し鼻や耳、涙腺からはみ出ながらも、精液はほとんど全てナガレの喉を通って腹に納まった。
ナガレが精管に残った分も吸い取ってから口を離すと、熱いチーズのように粘度の高い精液がペニスと口の間に橋を架けた。
エプロンにボタボタと、白いシミが落ちる。

ナガレ「あうっ、れぅ、くちゃ、くちゃ……♡ ごくんっ……♡ ……げぇっふぅっ♡」

しばし味わってから飲み込むと、ナガレは大きなげっぷをした。

ナガレ「みれくらさい……れんぶ、のみましらよ……♡」

ウォルフ「ハァ、ハァ……もう、飲まなくてもいいのに……♡」

ナガレ「おいひいから……良いんれすよ……♡」

口をあけながら、目をハートにしながらナガレはそう言った。

ナガレ「あの、ウォルフさん……最後までしますか……?」

ウォルフ「もちろん♡」

ナガレ「……けふっ……♡」

その答えを望んでいた、というように、ナガレは『伏せ』の体勢になりお尻をくんと上げた。
そして尻尾を振りながら上げると、ぱくぱくと開閉する淫らな穴が露わになった。
もちろんその下にはウォルフと同じ物がぶら下がっているが、1つ違う点としてこちらは未使用。
ナガレはいつだって、受ける側だ。

ウォルフ「おい、しょ」

ナガレ「あっ、ひゃぁっ……♡」

ウォルフはナガレの上にどっしりとのしかかり、マウントの体勢となる。
その尻には、熱せられた鉄のようなペニスが密着させられている。
狼の本来の交尾と、同じ形だ。

ウォルフ「じゃあ……いれるね♡」

ナガレ「おねがい、します……♡」

因みにだが、ナガレは不定形の水なので本当はどこに入れようが関係ない。
耳だろうとヘソだろうと挿入できるし、なんなら肩や脳天にも挿入できる。
ただナガレ談、お尻に入れるのが一番気持ちがいいそうだ。


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