【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
1- 20
368: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:06:08.50 ID:9NuVOgoC0
ずぷぷぷぷっ……♡

ナガレ「あっ、あっ……♡ ふぁっ、あぁぁぅう……♡」

ウォルフ「グルルルルル♡ がぁぅうぅぅぅ……♡」

ナガレの中はウォルフのペニスに合わせて伸縮して、相手も自分も一番気持ちのいい形になる。

ずぷんっ♡

ナガレ「っああぁっ♡」

ウォルフ「フーッ、フーッ♡ ぐるるるるる、ぐるるるるるるるるぅうぅぅ♡」

ペニスが全部入った時、ナガレは腹の中で核を形成する。
精霊の核、つまりは本体であり魂。
壊されてしまうと精霊としての形を失い消滅してしまう弱点。
本来ならこうして実体化する事は無いのだが、本人が出そうと思えば出せる物だ。

ナガレ(ウォルフさんの性器が挿っているから……集中力が、続かなぃ……♡ はぁ、はぁ……♡ これを、こうしてぇ……♡)

ナガレは核を中空にして、1つの穴を空けて子宮のような形にする。
そしてそれを下腹部まで移動させて、ウォルフのペニスを咥えこんだ。

ウォルフ「ぅっ、わはぅっ♡ はぁ、はぁ♡」

ナガレ「ウォルフさぁ、んっ……♡ 動いて、くださぁい……♡」

ウォルフ「ふっ、ふぅっ……うんっ♡」

ウォルフは1歩踏み出して、核に深く挿入した。

どちゅんっ♡

ナガレ「ひぎいっ♡」

ナガレの視界に星が光って、身体が崩れかける。
壊されれば死んでしまう核を強く突かれる刺激が、ナガレに快楽をもたらす。
そのままウォルフは、腰を動かし出した。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
412Res/496.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice