【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 22:08:44.63 ID:9NuVOgoC0
ぱちゃんっ♡ ぱしゃっ♡ ぴちゃっ♡ たぱっ、だぱんっ♡
ウォルフ「ぅっ、うぐるるるる……がふぅぅううぅぅぅ……! がぅうるるるるるぅうぅ♡」
ナガレ「あぁっ♡ あぃっ、あああっ♡ そこっ、そこぉ……そこぉっ♡ ひぃっ、ぃいいっ♡」
何度も核にペニスを出し入れするウォルフ。
ナガレは核と身体の形をなんとか保ちながら、快楽に悶える。
気を抜けば水になってしまうのだが、集中しようとすればするほど快楽が強くなる。
ばちゃんっ♡ どちゃっ♡ ばっしゃ♡ どばんっ♡ どぱぁんっ♡
ウォルフ「がるるるるるぅっ♡ ナガっ、ナガレっ♡ はぁ、はぁぁ……! フーッ♡」
ナガレ「をあ、わりゅあっ、ふりゅえぉ♡ にゃあっ♡ ぅらうぁいぃいぃいっ♡」
もはや呂律が回らず何を言っているか分からないナガレに、ウォルフは容赦なくピストンを続ける。
精管を精液が昇って来たのが分かり、ウォルフは前脚に力を入れた。
ウォルウ「出すよぉっ♡ ナガレえぇえぇぇっ♡」
ナガレ「みやああぁあぁあぁぁぁぁぁっ♡」
ぼびゅぐるるるるるる〜〜〜〜っ♡ ばびゅっ♡ ばびゅるるるっ♡ どびゅっ、どびゅんっ、どびゅう〜〜〜っ♡
ウォルフ「ぐぅううぅぅぅぅぅぅぅっ♡」
ナガレ「ゃっ♡ はぅっ♡ ぅぅぅ、ぅうぅうぅうぅっ……♡」
核はドクドクと膨らんでいったが、限界に達したらしく反対側に穴を空けて筒状になった。
道が解放された精液は勢いよく核の内側を走り抜け、ナガレの口から溢れ出した。
ぼびゅるるるるっ♡ どびゅぅうぅぅぅぅ……! びゅーーーるるるるるぅぅぅ……♡
ウォルフ「ふぅっ……! ふぅうぅぅぅぅ……♡」
ナガレ「ごぼっ、ごぽぽっ、がぽがぽぉっ……♡」
ウォルフが核からペニスを引き抜こうとすると、しばらく核は吸い付いたように抜けなかった。
しかし思い切って腰を引くとずぽんっと抜け、それと同時にナガレの身体が水に戻った。
ばしゃんっ!
ウォルフ「あっ」
しばらくすると、床に広がった水がゆっくりと集まり、恍惚とした表情のウォルフの顔の形になった。
ナガレ「……ま、た……崩れちゃいました……♡」
ウォルフ「ナガレ、大丈夫?」
ナガレ「ごぽぽっ……ご心配……ありがとうございます……♡ 精液が思い切り混じっちゃったので浄化に少し時間がかかりますが……大丈夫です……♡」
ウォルフ「よかった♡」
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