【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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371: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:16:56.95 ID:9NuVOgoC0
ミドカ「今日はどうしたの?」

クーラー「愚問ですねミドカ。兄上のペニスが目に入らないのですか」

ピッカ「はぁ……♡ お兄様のお兄様がお兄様モードに……♡」

じぃっ、と3人の視線がウォルフのペニスに吸い込まれる。
ミドカは目を輝かせ、クーラーは喉を鳴らし、ピッカはヨダレを垂らした。

ミドカ「……みんな、好きに遊んできていいよ! ……うん、お兄ちゃん。……準備オッケーだよ……♡」

クーラー「兄上、母上たちから話は聞いております。今日中に全ての妃を抱くそうですね」

ピッカ「もう、急ぎすぎだよお兄様……もうちょっとゆっくりセックスしてもいいんじゃない?」

ミドカは積極的に、クーラーは冷静に、ピッカは心配そうにそう言った。
それに対して、ウォルフは自信満々に答える。

ウォルフ「明日から忙しくなるからね。今日のうちに、みんな愛したいんだ。それに、僕はどれだけ交尾しても疲れないし尽きないから大丈夫だよ」

ミドカ「良いアイディア♡」

クーラー「やはり、兄上は誰よりも雄々しい」

ピッカ「お兄様が大丈夫なら……大丈夫だね♪」

ウォルフは仰向けになってペニスを天に向けた。
塔のように、草原にそびえるウォルフのペニス。
3人は我先にとそれに群がり、長い舌を出して舐めていく。

ミドカ「ん、んれろ、れぉ、ちゅぷ、れろ、れろ、れぅ……♡」

クーラー「ぺろ、ぺろ、ぺろ、れろんっ、れろ、れろ、ぺろっ」

ピッカ「んちゅっ、ちゅっ、ちゅぷ、れろろ、れぅ、ろるぅ♪」

正面のミドカは主に亀頭を、クーラーは右側の根元と右キンタマ、ピッカは左側の中腹と左キンタマをそれぞれ担当し、鮮やかな3色の長い舌でもみくちゃにペニスを舐めていく。
ミドカの舌はテクニカル、クーラーの舌は少しひんやり、ピッカの舌は少しぴりぴり刺激的だ。

ウォルフ「ふぅ、はぁ……♡ ん、良いよ……ミドカも、クーラーも、ピッカも……♡ んぁっ、ふっ。あうぅぅ……っ♡ がぅうるるるるるぅっ♡」

もにもにもに、れろれろれぉ、ぺろぺろちゅぷちゅぷ、じゅりゅじゅりゅりゅ♡

3人の激しい責めに、ウォルフは早くも射精感が昇ってくる。
ウォルフはクーラーとピッカの頭に押さえつけるように前脚を置き、仰け反って射精した。

ウォルフ「ぅをぉおぉ〜〜〜んっ♡」

びゅるるるるるるるるるるるるるるっ♡ ぼびゅぐるるるっ、どびゅぐりゅりゅううぅうぅぅうぅっ♡

ミドカ「はぁぁっ……♡」

クーラー「ん」

ピッカ「でたぁ♡ あーん♪」

3人は口を開けて、恵みの雨を受けるように降り注ぐ精液を口に溜めた。

びゅぶっ♡ ぼびゅっ♡ どびゅるるるぅうぅぅっ♡

ミドカ「んくっ、んくっ、んくんっ……うんっ……♡」

クーラー「れお……」

ピッカ「んぁー♪ ……はぁぅ……はふぁあ……♡」

ウォルフに見せつけるようにべろんと舌を見せる3人。
カラフルな舌に、真っ白な精液は良く映えていた。

ごっくんっ♡

ミドカ「ぷはぁっ……♡」

クーラー「んれろ」

ピッカ「おい、ひぃ……♪」

ウォルフ「……ぐるぅ……♡」

そして、余さず飲み込んだこともしっかりと報告。
その様子に、ウォルフのペニスはさらに興奮して一回り大きくなった。

ビキッ、ビキッ、ビギンッ♡


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