【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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372: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:20:29.94 ID:9NuVOgoC0
ミドカ「お兄ちゃん、次は、ここに……♡」

クーラー「お願いします、兄上」

ピッカ「今日は私を最初にしてぇ……♪」

3人は今度は後ろを向くと、ぷりぷりとした小さなお尻をペニスに押し付けた。
3つのお尻、つまり合計で6つのふくらみに覆われて、ウォルフの興奮は最高潮に達した。
ウォルウは跳ねるように起き上がり、目の前の尻にペニスをぶち込んだ。

ウォルフ「がるるるるるるるるぅっ♡」

どぢゅぶんっ♡

ミドカ「んぁあぁあぁぁっ♡」

クーラー「ミドカが最初ですか」

ピッカ「あーんずるーい!」

文句を垂れる2人のために、ウォルフは腰を動かしながら自身の前脚を舐めて濡らす。
ウォルフの潤滑剤のような唾液はねっとりと手指にまとわりつき、クーラーとピッカの秘部にもスムーズに入った。

じゅぶんっ♡

クーラー「あっ」

ピッカ「あっ♡ 来たぁっ♡ お兄様の指いぃっ♪」

ばちゅんっ♡ ばちゅっ、どちゅっ、ぱちゅっ、ぶちゅんっ♡
ちゅぷちゅぷちゅぷっ、ぐちゅぐちゅぐちゅちゅちゅっ♡

ミドカ「ぴやぁああぁぁっ、ぴあああぁあぁぁぁっ♡」

クーラー「あっ、ふっ、ふっ……」

ピッカ「ちょこぴっ、ちょこぴぃっ♪ ちょこちょこぴいぃぃっ♡」

ナガレのように触手があるわけでもないウォルフが3人を同時に相手取るには、これしか方法が無い。
3人で1人を悦ばせていた先ほどとは逆に、1人で3人を悦ばせるのは大変だ。
だが、ウォルフには簡単な事だった。

ぶしゃぁぁあぁぁぁっ♡

ミドカ「ぴーやぁあぁっ♡」

クーラー「いぇぇっ……」

ピッカ「ちょこぴいいぃいぃいぃぃぃぃぃっ♡♪」

3人揃って潮を吹いて絶頂。
風が吹き、冷気が満ち、電流が走った。
クーラーはペニスからもびゅるびゅると精液を出した。

ウォルフ「がるるるっ、がぅうううぅっ♡」

ウォルフはクーラーとピッカの秘部から指を抜くと、ミドカの尻を掴んで腰を打ち付けた。
ここまでは3人にリソースを割いていたが、それを1人に集中させる。
ミドカだけの時間だ。

ばぢゅんっ♡ ばちゅっ♡ どちゅっ♡ ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ♡

ウォルフ「がうるるるるるぅっ♡ がるるるっ、がるるるうぅうぅうっ♡」

ミドカ「ぴやっ♡ ぴやぁぁぁっ♡ はーっ、はーっ……! ぴーやぁぁぁぁっ♡」

ごうごうと風が吹き荒れて、葉っぱなどが舞い上げられる。
そして、ウォルフは射精した。

ウォルフ「がううううぅうぅううっ♡」

ぼびゅーーーーーーーっ♡ どびゅっ♡ ぼびゅっ♡ ごびゅるるるるるぅっ♡


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