【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 22:22:44.87 ID:9NuVOgoC0
ミドカの小さなお尻に、大量の精液が注ぎ込まれる。
お腹が膨れて、喉を昇って、口から溢れ出した。
ミドカ「ぴっ、ぴやっ……ごぽっ♡ ごぽぽぽっ……ぴー、やぁぁ……♡」
ウォルフ「フーッ、フーッ……ミドカ……はぁ……♡」
ミドカ「お兄、ちゃん……♡ ごぽっ……♡」
ミドカは意識を手放し、精液溜まりに倒れこんだ。
ウォルフがミドカからペニスを抜くと、それはまだまだ硬く直立していた。
ウォルフ「はぁ、はぁ……♡ ……次は、どっちが良い……?」
ピッカ「わっ、私っ、私にしてっ♡ お兄様ぁ、おねがあぃ……♡」
クーラー「……良いですよ、俺よりもピッカが先でも」
ピッカ「えっ、本当に良いのクーラー? ありがとう! やったぁ♪」
ウォルフ「じゃあ、ピッカおいで」
意外にもクーラーが譲ったので、ピッカがウォルフに抱き着いた。
そして対面座位のような体勢でゆっくりと挿入していく。
ピッカ「んん……♪ お兄様……はぁ、はぁ……♡ ちょこぴぃい……♡」
ウォルフ「ピッカ……♡」
ぱりぱりとピッカとウォルフの間に電気が流れて光っていた。
ウォルフの身体が帯電して、毛が膨張した。
ピッカ「あっ、ふふっ♡ またお兄様お身体が太くなってる……♡ ……そんなお兄様も、ステキ……♡」
ウォルフ「がるるるる……♡」
少し見つめ合った後、ピッカは翼を羽ばたかせながら自分で動き始めた。
ばさっ、ばさっ、ばさっ、たんっ、たんっ、たんっ♡
ピッカ「あっ、ひうぅっ、ちょこっ♡ ちょこぉっ♡ ……んぴいぃっ♡」
ウォルフ「フー、フーッ……がぅるっ、がるぅうぅぅぅ……♡!」
ピッカ「ふあぅうんっ♡ ちょこぉぉっ、ちょこおぉおぉっ♡」
バチバチバチッと周囲の空気に電流が走って、ピッカが2度目の絶頂を迎えた。
ぷしゃっ、ぷしゃ、ぷしゃああぁぁっ♡
ピッカ「ちょこぴいぃぃぃ……♡ はぅぅ……♡ ……ごめんお兄様、私だとこれ以上は無理みたい……♪ どうぞお兄様が動かして……気絶するまで、イかせてぇ……♡」
ウォルフ「わかった……気絶するまで、ねっ♡」
ずるるんっ♡
ピッカ「ぴっ……♪」
その瞬間、ウォルフはペニスが抜けそうになるギリギリまでピッカを持ち上げた。
ごぢゅぶんっ♡
ピッカ「ちょごびぃいっ♡」
バヂヂッ! バリリリッ!
そして、次の瞬間根元まで突き刺した。
子宮を容易く貫き、ピッカのツルツルの鱗に覆われた腹はペニスの形に膨らんだ。
ピッカ「お、お兄様゛ぁっ……♡」
苦しそうに圧迫された声でピッカがそう言うと、答えは分かり切っていながらもウォルフは聞く。
ウォルフ「大丈夫、やめる?」
ピッカ「う、ううん……これ、これっ♪ もっとやってぇ♪」
ウォルフ「……うん♡」
ずるるるるっ、どぢゅんっ♡
ピッカ「ちょこぴいいいいぃいぃっ♡」
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