【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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374: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:27:19.94 ID:9NuVOgoC0
バチッ、バチチィッ! パリパリパリッ、バヂィッ!

ずるるるっ、どぢゅぅっ♡ ずりゅりゅんっ、ぼぢゅううっ♡

ウォルフ「がるるるっ、がるぅるるる♡ がぅっ、がぅっ……がぉおっ♡!」

ピッカ「ちょこびぃっ♡ ちょこちょこっ……ぴいぃぃいっ♡ ちょこぴいぃぃっ♡」

玩具のように乱暴に扱われながら、ピッカはとても嬉しそうだった。
口から泡を吐きながら、嬉しそうな声を上げ続ける。

ずるるるっ、どちゅんっ♡ ずるるるるるっ、ばちゅんっ♡ じゅるるるるっ、ばぢゅんっ♡

ウォルフ「フーッ、フーッ♡ ぐるるるるっ、ぐるるるるるぅっ♡ がぅうるるるるるぅっ♡」

ピッカ「あっ、お兄様っ♡ 出すんだね♡ 出してお兄様ぁっ♡ 出してぇえぇっ♡」

ペニスに精液が昇ってきて膨らんだのを感じたピッカは、ウォルフの首に手を回して口づけをする。
そして2人は上下で繋がりながら、絶頂した。

どぶんっ♡ どぶっ、どぼびゅるるるるぅうっ♡ ごびゅるーーーーっ♡ どびゅ〜〜〜〜〜っ♡

バチバチバチッ! バリバリバリバリバリィッ!

ピッカ「〜〜〜〜っ♡ っ、ぅうぅうぅぅっ……♡ ぅうぅぅぅぅぅ……♡」

ウォルフ「ぐるるるるる、ぐるるるぅうぅぅぅ……♡」

ゴボゴボゴボッ……♡

電流が草原の草を焼き、周囲に焦げ臭い臭いが漂う。
ピッカの喉の奥から精液が溢れ出て来て、2人の間に満ちる。
2人でそれを味わいながら、抱きしめ合う。

びゅるるるっ、びゅるーびゅるるるぅぅっ……♡

ピッカ「ごぽごぽっ……♡ お兄、様……♡ はぁ、はぁ……私の……中が……お尻から喉まで、ぜんぶお兄様の精液でいっぱいに……♡ はぁっ……はぁ……♡」

ウォルフ「がぅうぅぅぅ……♡」

ピッカ「……あ……♡」

かくんっ、とピッカの全身から力が抜けて意識を手放した。
ウォルフはピッカをゆっくりとミドカの横に寝かせると、最後に残っているクーラーの方を向いた。


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