【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 22:27:19.94 ID:9NuVOgoC0
バチッ、バチチィッ! パリパリパリッ、バヂィッ!
ずるるるっ、どぢゅぅっ♡ ずりゅりゅんっ、ぼぢゅううっ♡
ウォルフ「がるるるっ、がるぅるるる♡ がぅっ、がぅっ……がぉおっ♡!」
ピッカ「ちょこびぃっ♡ ちょこちょこっ……ぴいぃぃいっ♡ ちょこぴいぃぃっ♡」
玩具のように乱暴に扱われながら、ピッカはとても嬉しそうだった。
口から泡を吐きながら、嬉しそうな声を上げ続ける。
ずるるるっ、どちゅんっ♡ ずるるるるるっ、ばちゅんっ♡ じゅるるるるっ、ばぢゅんっ♡
ウォルフ「フーッ、フーッ♡ ぐるるるるっ、ぐるるるるるぅっ♡ がぅうるるるるるぅっ♡」
ピッカ「あっ、お兄様っ♡ 出すんだね♡ 出してお兄様ぁっ♡ 出してぇえぇっ♡」
ペニスに精液が昇ってきて膨らんだのを感じたピッカは、ウォルフの首に手を回して口づけをする。
そして2人は上下で繋がりながら、絶頂した。
どぶんっ♡ どぶっ、どぼびゅるるるるぅうっ♡ ごびゅるーーーーっ♡ どびゅ〜〜〜〜〜っ♡
バチバチバチッ! バリバリバリバリバリィッ!
ピッカ「〜〜〜〜っ♡ っ、ぅうぅうぅぅっ……♡ ぅうぅぅぅぅぅ……♡」
ウォルフ「ぐるるるるる、ぐるるるぅうぅぅぅ……♡」
ゴボゴボゴボッ……♡
電流が草原の草を焼き、周囲に焦げ臭い臭いが漂う。
ピッカの喉の奥から精液が溢れ出て来て、2人の間に満ちる。
2人でそれを味わいながら、抱きしめ合う。
びゅるるるっ、びゅるーびゅるるるぅぅっ……♡
ピッカ「ごぽごぽっ……♡ お兄、様……♡ はぁ、はぁ……私の……中が……お尻から喉まで、ぜんぶお兄様の精液でいっぱいに……♡ はぁっ……はぁ……♡」
ウォルフ「がぅうぅぅぅ……♡」
ピッカ「……あ……♡」
かくんっ、とピッカの全身から力が抜けて意識を手放した。
ウォルフはピッカをゆっくりとミドカの横に寝かせると、最後に残っているクーラーの方を向いた。
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