【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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375: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:28:29.80 ID:9NuVOgoC0
クーラー「……やっと俺の番ですか。待ちくたびれましたよ、兄上」

待っている間、クーラーは自身のペニスをしごいていた。
もちろん犯されているミドカやピッカを見て性的興奮を感じていたわけではない。
ウォルフのペニスに対して興奮していたのだ。

ウォルフ「おいで、クーラー♡」

クーラー「兄上。……んむ……」

クーラーはウォルフに口づけをしてから、背面座位の体勢でウォルフのペニスにまたがった。
そして目の前にそびえるペニスを撫でながら、吐息を漏らした。

クーラー「……兄上の……ふぅ……」

声に抑揚が無く感情の起伏が無いように見えるクーラーだが、決して交尾に消極的な訳でも乗り気でない訳でもない。

クーラー「……ぺろ。……じゅるっ、じゅぽ、れろ、れぉ、れぅ」

なんならクーラーは、3人の中で一番……

クーラー「ぐっぽぐっぽぐっぽ、れろれろれろ、じゅるるるっ、べちゅ、ぺる、ぐぽっ、じゅるるるるっ、じゅぽぉっ」

ウォルフ「んっ、ふぅっ、くっ……♡ がるるるる……がぅうるるるる♡ ぐるるるるるっ……♡」

……積極的だ。
クーラーはとても下品な音を立てながら、フェラチオをする。
先にミドカとクーラーに順番を譲るのも、自分が最後に残って独り占めするためだ。

クーラー「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ、じゅるるるっ、じゅぞぞぞぞっ、じゅぶるるるるるっ」

ペニスの根元に自分のペニスをこすり付けながら、無表情で貪る。
しかしどこか鼻息は荒く、頬もかすかに紅くなっていた。

ウォルフ「ぐるる……がぅるぅううぅんっ♡」

どびゅぐ〜〜〜〜〜っ♡ びゅるるるっ、びゅっ♡ ごびゅーーーーーっ♡

クーラー「んぶぶぶっ、んぶっ。……ごくごくごくっ。ごくんっ、ごくんっ、ごっくごっく、ごくん……ぷはっ」

少し鼻から精液が吹き出したが、残りは全て飲み干した。

ぴゅっ、ぴゅるるっ、ぴゅぅっ♡

ぴゅるぴゅるとペニスから射精をしながら精液を飲み終えたクーラーは、満足そうに息を吐く。

クーラー「ごちそうさまです、兄上。ではこちらに……」

ウォルフ「うん……♡」

クーラーは重くなったお腹を持ち上げて、自身の総排泄孔にウォルフのペニスの先を付けた。
そして、脚をゆっくりと曲げながら自分で挿入していった。

ずぷ、ずぷぷぷぷっ……ずぷっ♡

クーラー「あっ……はぁっ……」

ごりっ♡

クーラー「ぅっ、あぁ……」

クーラーのお腹はペニスの形に膨れ、内臓をひどく圧迫する。
しかしそれが心地良いようで、クーラーは目を潤ませた。

クーラー「はぁっ、はぁっ……ふぅっ、ふぅっ、はぁっ……あっ、あんっ、あ、あぅ、ふぅ……」

ぱちゅ、ぱちゅっ、ぱちゅ、ぱちゅ♡ ぱちゅんっ、ぱっちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、とちゅんっ♡

クーラー「あぁ、はぁ、はぅぅ……はぁ、はぁ、うぅうぅぅ……」

ウォルフ「手伝おうか?」

ウォルフがそう聞くと、クーラーは無表情のまま頷いた。
ウォルフはクーラーの下半身に前脚を伸ばし、肉球と毛のある手の平でクーラーのペニスを握った。

ぷにぷに、きゅっ、くちゅくちゅくちゅ……♡

ウォルフ「ん……どう?」

クーラー「あっ、あっ、あっ……あっ……あぁっ……♡ あっ……兄上の、手っ……♡ あっ……ぃえぇえぇっ……♡」

ウォルフがクーラーのペニスを弄り始めると、途端にクーラーの無表情が崩れた。
とろんと蕩けて声も甘くなり、悶え始めた。
我慢していたわけではなく、普段は感情や表情が出にくいだけなのだ。


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