【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 22:29:03.07 ID:9NuVOgoC0
くっぷっ、くぷ、くちゅくちゅ、ちゅっこちゅっこちゅっこ……♡
クーラーのペニスはウォルフのと比べて小さく、それでもしっかりと硬くて生殖器としての機能を保っているように見えた。
しかし、それは形を保っているだけでもはや生殖器ではなかった。
クーラー「ぃぇっ♡ ぃええぇっ♡ いえぃ、いぇえぇぇいっ♡ ぃえ、兄上ぇっ♡ いええぇっ♡ で、出ぇえぇぇっ♡」
ぴゅるるるるるるっ♡
身体を仰け反らせて(ウォルフに比べると)可愛らしい射精をするクーラー。
クーラーのペニスから出たものは白濁しておらず、透明だった。
潮だ。
進化したクーラーは、オスの形でありながらメスと成っていたのだ。
ペニスは尿と潮を射出する器官となっており、弄ると快楽を得るだけの存在となっていた。
潮はウォルフの精液溜まりにぴちゃぴちゃと落ちると、溶けて消えた。
クーラー「はーっ、はーっ……♡ 兄上ぇぇ……♡」
ウォルフ「ん♡ クーラー、気持ちよかった?」
クーラー「はいぃ……♡ ……今度は……兄上からぁ……♡」
ウォルフ「おっけー♡」
クーラーのペニスを握ったまま、ウォルフは腰を上下に跳ね始めた。
たんっ、たんっ、たんっ♡ ぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡
ウォルフ「ふっ、ふっ、ふぅっ♡」
クーラー「ぃっ、え゛ぃいっ♡ 兄上っ、兄上ぇ゛っ♡ はぁ、はぁ、はぁ♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡
淫れ、目を細めてヨダレと愛液を振りまくクーラー。
ウォルフは腰を動かしながら、時々クーラーのペニスを握る手の形を変えて気持ちよくしてあげる。
ぐりっ、ぐりぃっ♡ ばちゅんっ♡ どちゅっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たぁんっ♡
クーラー「ぃええっ♡ いええぇぇえいっ♡ ぃえええぇええぇえいぃっ♡」
ウォルフ「がるるるるっ♡ がるぅっ、がぉおおおぉおぉおおぉおんっ♡!」
ウォルフは咆哮すると共に、腰を思い切り突き出し、射精した。
どぼびゅーーーーーっ♡ ぼぶぅっ♡ ぼびゅるっ、どびゅるるるるるるぅうぅっ♡ どぶっ、どぷぅっ♡
クーラー「ぃえええええええええええぃっ♡」
ウォルフ「わうぉおおおおぉおんっ♡」
どぼっ♡ どぼ、どぷぅっ♡ どくんっ、どくんっ、どくっ……♡
クーラー「ぃいっ……♡ 兄上っ……♡ ぃえぇ……♡ ……ごぽっ♡」
ウォルフ「フーッ、フゥウゥゥゥゥゥ……♡ ぐるるる、ぐるるぅ……♡」
先ほど精飲したこともあり、クーラーの口から精液が溢れる。
びゅーびゅーと噴水のように噴き出る愛液のところてんも添えて。
びちゃっ♡
クーラーもまた気を失い、精液溜まりに倒れこんだ。
精液まみれで草原に寝転ぶ3人の竜は、さぞ幸せそうな表情で、ピクピクと身体を震わせながら気絶していた。
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