【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の4巡目
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429: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2022/01/18(火) 00:44:23.20 ID:ur3X9v0Y0
――じゅぷ、じゅる、れろれるれろろろろろ……じゅ、ちゅ、じゅぅううううう……カリカリカリカリカリカリカリ……。

――――ぁ、あ、あぁ……ぁ?

何分経った? 体感では、もう三十分以上は経過したように思える。

両耳はユウナの唾液に塗れ、乳首は見なくても分かるくらい大きくなりピンと天井を向いている。

「…………」

触られても居ない下半身はかくかくと小刻みに震え、股間も乳首と一緒に天井を向いて我慢汁をダラダラと垂らしている。 今触られたら一瞬で射精をしてしまうだろう、という確信がもうほとんど機能していない脳みそでもわかった。

……耳からゆっくりと舌が、乳首から手が離れていく。も、もう終わり……? という、安堵感で包まれる。

けど、まだ、まだ安心はできない。だって、こんなにも分かりやすい僕の「弱点」が残っているんだから……!

――もみ、もみ、もみ、もみ。

「っ!」

その瞬間下半身に衝撃が走る。先ほどまでの激しい責めからは考えられないくらいに優しい刺激……乳首を虐めていた両手がもみもみと僕の睾丸を揉み解す。それだけで僕の下半身は今蕩けそうになってしまっている。

もみ、もみもみもみもみ……と、暫く揉んだ後、その手が止まる。そして――僕のおちんちんが何か暖かくなってくる。

はぁああああ……と息が股間に当たる。しかし手などは触れていない、温かく何処か湿っぽいようなこの感じは――もしかして、口の中……?

そう思ったら、もう一瞬だった。

――ばくんっ!

じゅるるるるるるるるるるっ! ぐぽっ、ぐちゅ! じゅる、じゅる、じゅろろ、じゅぅううううううう!!!

「〜〜〜っっっっっっっ!?!?!?!?!?」

ぁ、ああ、あああああああああああああああっ!!!!!!!!

――びゅく、びゅるるるるる! びゅーびゅーびゅーびゅーっ……。

一気に咥えられて睾丸に熟成された精液が我慢汁ごとユウナの口の中に吸い込まれていく、今までされたことのないくらい激しいフェラチオに腰が一瞬で砕け意識が飛びそうになる。長い長い射精、ユウナはまだじゅうううううう……っと股間を吸うのを止めない。

びゅく、びゅる、びゅー……っ。びゅくるるるるるるるる……。


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