208:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 14:26:00.40 ID:eNOQi1peO
「あう……やっぱり、ちょっと苦しいですね……」
谷ちゃんの着ている衣装には朱色の紐が体に通され、より谷ちゃんの豊満な体を縛り上げて見せつけてくれる。
特に、胸の下から通され、おっぱいの真上で結ばれた紐のせいで、たとえるなら、ビックマックを上下で潰してチーズやパンズ、肉が強調されているかのようであった。
「――…………あの、いかがでしょうか?」
「谷ちゃん!」
俺の大声で、谷ちゃんはびくっと震える。
そのキャラ、ママキャラに見せかけた少女キャラだけど、怯えるのが新鮮に映ってしまった。
「最高! めちゃ、最高! 谷ちゃんのおかげで今日は休日出勤万歳になったよ!!」
スマホだけど撮って良い?と聞くと谷ちゃんは恥ずかしそうに頬を染めながら頷いた。
くそっ!!今度から一眼レフ持ち歩こうか考えてしまうくらい、一眼レフがないのを悔やんだことはない。
パシャパシャとスマホで撮影する。
最初は谷ちゃんは恥ずかしそうだったけど、やがて慣れて、撮られることに慣れたのか、髪を梳くようなポーズや、部屋の隅にあった模造刀でポーズを撮っていた。
それから、谷ちゃんは別なのもありますよ、と言ってくれたので、別なものもお願いします!と土下座せんばかりにお願いすると、黒のエンジェルモードや、他にも谷ちゃんのバストサイズに直した水着を着たりと、楽しんでいた。
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