【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
1- 20
12:ガーベラのギャップに魅せられて 10/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:00:52.46 ID:k7LrD5lX0
* * * * *

 脱衣所から、それどころか、客室の中からでも、ガラス張りの浴室の様子は丸見えだった。
丸く広い浴槽を使うのは、まだ後でも良さそうだ。それよりも俺の関心は、目の前の女の子に
注がれている。

「い、いいよ、脱ぐのは自分で――ン……!」

 なおもうにうに恥ずかしがる歩の唇を塞ぐ。つい手首を掴んでしまったが、程なくして体が
緩んだ。

「は……恥ずかしいよぉ……」

 口ではそう言いながらも、歩は身を任せてくれた。首の後ろに手を回してファスナーを下ろ
し、透け感のある生地の裏側が露わになる。アウトフィットにしっかり合わせた、フリルとリ
ボンのあしらわれたキュートな下着が見えた。その可愛らしいピンク色には不釣り合いな、匂
い立つ色気を発する豊満な乳肉が、ギュッとカップに押し込められている。

「こんな下着も持ってるんだな」
「その……コーデに合わせなきゃと思って、さ……」
「こういうのもよく似合うな。可愛いよ」
「だっ……! だから、真っ直ぐ顔見て、そういうこと言うの……!」
「正直な感想だよ」
「うぅ……顔から火が出そう……!」

 可愛い下着を着けていたということは、下着を見られる展開も考えていたのに他ならない。
歩も歩で、イチャイチャ睦み合う時間を期待していたのだと思うと、窮屈な股間がますますキ
ツくなった。

 結び目を解いて緩めると、スカートは呆気なくストンと床に落ちた。スッキリ引き締まった
お腹からヒップにかけての曲線が美しい。しなやかに伸びた生脚は扇情的だった。

「下着も外すよ」
「う……うん……」

 重量感のある果実がまろび出た。ダンスで絞った肉体にはだらしなさがない。整った釣鐘型
の乳房は、掌に吸い付くようなもちもちの肌に包まれている。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
34Res/58.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice