【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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ガーベラのギャップに魅せられて 12/29
[sage saga]
2022/03/07(月) 01:03:14.64 ID:k7LrD5lX0
* * * * *
自分の体ぐらい自分で洗う、と歩は言っていたが、泡立てる前のソープをびしゃびしゃと体に浴びせて泡が立ちだすと、大人しくなってしまった。
「あっ……あ、あ、ん……っ」
シャワーの水音に、抑え気味な歩の声が混じっている。肩から下は、ボディーソープの泡で
ヌルヌル。背後から抱き締める形でほぼ密着状態のこちらも泡だらけだ。
「ね、ねぇ……もうおっぱいは、いいじゃん……っ」
「汗の溜まりやすい場所だからな。丁寧に洗っておかないと」
水風船のようなたぷたぷした弾力と、搗き立ての餅のような柔らかさが同居する、不思議な
瑞々しい感触。しっかり鍛えた胴体に実った果実はつんと上向きで、南半球のどんと突き出た
曲線美が目を引く。腋の下から続く乳腺をなぞるように揉みこむ内、歩はハァハァと湿った息
を吐き出していた。濡れないようバレッタでアップにした髪の先端が、身をよじる度にぴょこ
ぴょこ踊っている。
「んっ♡ うぅんっ♡」
腋下から乳房の始まりが交錯するポイント(スペンス乳腺と呼ばれるらしいが、実在するの
だろうか?)を軽く指で圧迫してやると、甘い声を漏らした歩が、すぐさま唇を噛んだ。体を
揺らした拍子に、豊満な双球がぷるっと弾む。
「おや、さっきはくすぐったそうにしてたのに」
「う、ふ……♡ んあ、あっ♡ あ♡」
房を手繰るようにして、先端へ指を伸ばす。ソープを塗りたくる過程で何度も掠めた「そこ」
は、刺激に反応して一回り大きくなっていた。泡の隙間から覗く乳頭にちょんと触れただけで
歩は肩を震わせた。
むにゅ……もにゅ……
くり、くりっ……
「ひぅ♡ はぁ……♡ はぁん……っ♡」
艶かしい声が、湯気を突き抜ける。
「気持ちよさそうだな」
「うん……じゃなくて、っ! そこは、汚れてないから……はぅ、う♡ んん、ン♡」
「でも、硬くなってるぞ? マッサージして、凝りをほぐしてやらないと」
「そんなトコ、ほぐれないってば……あ、あ、あ♡」
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